【野球】巨人「ポスト原」に元木ヘッド急浮上

巨人「ポスト原」に元木ヘッド急浮上

 球春到来。プロ野球は16日に巨人―DeNA戦(那覇)が行われ、オープン戦が開幕した。
 巨人はこの試合に1―4で敗れたが、注目はベンチ内の大きな変化。
 この試合で実質的な指揮を執ったのは、原辰徳監督(61)ではなく元木大介ヘッドコーチ(48)だった。
 自身がそうだったように、次期監督候補として帝王学を受け継がせようとしているのか。
 チーム内では元木ヘッドが「ポスト原」のダークホースとして取りざたされている。

 さまざまな要素をはらんだ開幕戦だった。
 新助っ人のヘラルド・パーラ外野手(32=前ナショナルズ)に来日初安打となる二塁打が生まれ、崖っ縁のベテラン・中島には一発が飛び出した。

 一方で先発ローテ候補の高橋は2被弾を含む3回2失点とピリッとせず。
 試合後、原監督が最も称賛したのは育成選手たちの奮闘ぶりで、それぞれ1イニングずつ完全投球を披露した沼田と与那原について「練習通りの姿で投げられたのは非常にいい収穫」と絶賛。
 支配下登録の上限70人まで残り5枠ながら「(あと)3人ぐらいでしょうかね」と大きな昇格チャンスを設ける方針まで明かした。

 レギュラー争いなどもこれから本格化するが、水面下では首脳陣も昨季と大きく異なる動きを見せた。
 この日のオープン戦や15日の練習試合など先発オーダーの構成や選手の起用法を考案しているのは、元木ヘッドだという。
 もちろん、最終的に原監督の承認を得るものの、チーム全体が元木ヘッドの意向で動いていると言っても過言ではない。
 それだけ、元木ヘッドに対する信頼は絶大なのだ。

 当の元木ヘッドは「(起用法などは)頭を使うよね。ケガをされても困るし。練習試合とかなら(一度下げた選手を)代わりに出せるけど、オープン戦では代わりは出せない。そのへんは難しいかなと思う」と、不慣れな“采配”に日々頭を悩ませている様子だ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

東スポWeb 2020年2月17日 19時0分
https://news.livedoor.com/article/detail/17831353/ 

【海外】イギリス王室の公式サイト、ユーザーを「中国のアダルトサイト」に誘導する

イギリス王室の公式サイトが誤ってユーザーを「アダルトサイト」に誘導するという前代未聞のハプニングが発生。

◯リンク先のアドレスに不備

いまだにヘンリー王子とメーガン妃の王室離脱騒動の余波を受けるイギリス王室が、またしてもあまり喜ばしくない理由で世間の注目を浴びてしまった。

つい先日、英王室の公式サイトがユーザーを「アダルトサイト」に誤って誘導するという、前代未聞のハプニングが発生。英Daily Mailによると、ヘンリー王子がパトロン(後援者)を務めるチャリティ「Dolen Cymru(ドレン・カムリ)」を紹介するページに記載されていた、同チャリティの公式サイトのリンクに不備があり、リンクをクリックすると中国のアダルトサイトに飛んでしまう不手際があったという。

✂┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈以下略

フロントロウ 2020/02/18
https://front-row.jp/_ct/17341643

【芸能】 柴咲コウ(38) 木村拓哉をフル勃起させた 「魔性の色気」

「やはり、“女優魂”は健在だったということでしょう」(芸能プロダクション関係者)
女優・歌手、そして実業家とマルチな活動を見せている柴咲コウ(38)が、
、窪田正孝主演のNHK朝の連続テレビ小説『エール』(3月30日スタート)に出演することが明らかになった。

「なんと、朝ドラは初出演。今まで出なかったのが不思議なくらいです」(NHK関係者)

柴咲が演じるのは、世界的に活躍するオペラ歌手・双浦環。
「ヒロインの音(二階堂ふみ)がプロ歌手を目指すきっかけとなった人物で、後に、音と裕一(窪田)に多大な影響を与える存在になります。
第7回(4月7日放送分)から登場します」(ドラマ関係者)

それにしても、この柴咲、つい最近まで“女優休業”がしきりと取り沙汰されていた。

「『日本アカデミー賞最優秀助演女優賞』の受賞につながった『GO』(2001年公開)など、
テレビや映画でこれまで数々の名作に出演してきた柴咲ですが、近年、その姿を地上波ドラマで見ることはほとんどありませんでした」(テレビ局関係者)
そして、2020年も女優としてのスケジュールは“ほぼ白紙”状態と見られていた。

「今年5月に公開される岡田准一主演の映画『燃えよ剣』(東宝)にヒロインとして出演していますが、
撮影は昨年9月に終えています」(映画ライター)

昨年だけ見ても、映画は『ねことじいちゃん』の1本のみで、連ドラはWOWOWの『坂の途中の家』で主演を務めたきりだった。
「それでも、CMの仕事はきっちりこなしていましたから、それなりの存在感はあったと思います」(大手広告代理店幹部)

★木村に舌入れディープキス

柴咲コウは、1981年8月5日、東京・豊島区生まれの38歳。
「ひとりっ子です。よくも悪くも目立つ子だったようで、14歳の頃、地元・池袋を歩いているところをスカウトされました」(前出・小松氏)

1998年、番宣番組『倶楽部6』(TBS系)でデビュー。翌年、日本リーバの『ポンズ・ダブルホワイト』の「ファンデーションは使っていません」というセリフのCMでブレークした。
女優として注目されるようになったのは、2000年の映画『バトル・ロワイアル』だった。

「“殺人鬼”のような女子高生を演じて注目されたのです。今も変わりませんが、あの“目力”にはインパクトがありました。
下積み時代には、湯島(東京)のラウンジでカウンターレディーのアルバイトをしていたそうで、とても人気があったようです。昔から、男の扱いには慣れていたということです」(前出・テレビ局関係者)

そして、件の映画『GO』では、まさにうってつけの奔放な女子高生を好演し、各映画賞を総ナメ。トップ女優の仲間入りを果たした。

そんな柴咲を、自分のドラマの相手役に指名したのがキムタク(木村拓哉)だった。

「2003年の連ドラ『GOOD LUCK!!』(TBS系)です。実生活上の妻・工藤静香を見ても分かるように、キムタクはヤンキー系の女性が大好きなんです。
キスシーンで、舌を絡めたディープキスをして、キムタクをフル勃起させたという “伝説” が残っています。とにかく、彼女は男を “その気” にさせるのがウマいんです」(芸能レポーター)

そこで気になるのが、柴咲の結婚問題。
「数多くの男と浮名を流しながら、ゴールインには至っていません。芸能界七不思議の1つです」(前出・芸能レポーター)

ISSA、妻夫木聡、三宅健、中田英寿など枚挙にいとまがない。

「本人曰く“するかしないかだけ”ということですが、こればかりは分かりません。“もうすぐ結婚”ということも十分にあり得ます」(前出・芸能レポーター)
https://wjn.jp/article/detail/2767501/

【カズ・ヒロさん】<日本の文化が嫌になった」とは言っていない>訳されなかった重要な言葉

第92回アカデミー賞の「メイクアップ・ヘアスタイリング賞」を2019年公開の映画『スキャンダル(原題:Bombshell)』で特殊メイクを担当したカズ・ヒロさんが受賞した。2年前に続いて、2度目の受賞となる。

カズ・ヒロさんは昨年に米国の市民権を取得し、現在は日本国籍ではなくアメリカ国籍なのだが、今回の授賞にあたり日本の記者から「日本での経験が受賞に生きたか」と問われ、こう答えた。

“Sorry to say but I left Japan, and I became American because I got tired of this culture, too submissive, and so hard to make a dream come true. So that’s why I’m living here. Sorry”.
これを日本のメディアの多くは、以下のような日本語訳で紹介した。

「こう言うのは申し訳ないのだが、私は日本を去って、米国人になった。(日本の)文化が嫌になってしまい、夢をかなえるのが難しいからだ。それで(今は)ここに住んでいる。ごめんなさい」(朝日新聞デジタルの記事より)
英語と日本語は言語構造が大きく異なるため、英語におけるニュアンスをそのまま日本語で表現することは難しいが、この日本語訳は「too submissive」という決定的に重要なフレーズを飛ばしており、元の言葉と明らかに異なる意味合いになってしまっている。

なぜこのような訳になってしまったのか真意は分からないが、私は、この「submissive」という言葉ほど今の日本の抱える問題を的確に表した言葉はないと感じている。

「too submissive」の意味
「submissive」という言葉は日本語では「服従的」や「従順」と訳されることが多いが、英語の辞書で引くと、「always willing to obey someone and never disagreeing with them, even if they are unkind to you」(『ロングマン現代英英辞典』より)などと出てくる。直訳すると、「たとえその人(達)が自分に冷たくても、常に従い決して逆らうことのない状態」といった意味となり、かなり強く「従順」な状態を指している。

これを踏まえて、カズ・ヒロさんの言葉を訳すと、以下のようになるだろうか。

「残念ながら私は日本を離れアメリカ人となっている。周りに合わせ従順であることを強要する日本の文化の中で夢を叶えるのは難しく、そんな文化の中で疲弊してしまった。だからこそ私はいまアメリカに住んでいる」
「got tired」という部分も私の拙い英語力では訳すのが難しく、「うんざり」や「嫌気がさす」といった表現の方が近いかなとも思うが、いずれにしても、カズ・ヒロさんは「日本の文化が嫌になって」という日本の文化全体を否定したような言葉は使っておらず、自身の信念に対して日本の「submissive」な部分が合わなかったと丁寧に説明している。

この「submissive」という言葉を聞いて、いまの日本には確かにそういう傾向があると感じる人は多いのではないだろうか。実際、海外で生活しているとそれを理由に距離を置くために日本を離れていると話す日本人の声を聞く機会も多い。

2/18(火) 7:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00070479-gendaibiz-int

【映画/ドラマ】齋藤飛鳥×山下美月×梅澤美波『映像研には手を出すな!』ビジュアル解禁 ドラマ放送も決定 2020/02/18

エンタメ公開日:2020/2/18 09:00

映画『映像研には手を出すな!』第1弾ポスタービジュアル(C)2020 「映像研」実写映画化作戦会議 (C)2016 大童澄瞳/小学館
http://www.crank-in.net/img/db/1381324_650.jpg

 乃木坂46の齋藤飛鳥の主演、山下美月、梅澤美波の共演により実写映画化される『映像研には手を出すな!』の公開日が5月15日に決定。また、本作が映画公開に先駆けて同キャスト・同スタッフによりテレビドラマ化され、4月よりMBSとTBSにて放送されることも決まり、第1弾ビジュアルが解禁された。

 原作は、「月刊!スピリッツ」(小学館)にて連載中の大童澄瞳による同名コミック。“最強の世界”を夢見てアニメーション制作を志す3人の女子高校生の姿を独特な世界観と共に描き出す。1月からはNHK総合にてアニメ版も放送されている。

 作品設定のアイデアを湯水のように生み出す、極度の人見知りな主人公・浅草みどり役を齋藤。超お嬢様でカリスマ読者モデルながらアニメーターを目指している天真爛漫な水崎ツバメ役を山下。アニメに興味はないものの金もうけの嗅覚と持ち前のビジネスセンスでプロデューサー的立ち位置の金森さやか役を梅澤が演じる。

 実写ドラマ&映画の第1弾ビジュアルは、齋藤演じる浅草みどり、山下演じる水崎ツバメ、梅澤演じる金森さやかという映像研所属の3人が「この3人には手を出すな!」と言わんばかりに禁止マークごと壁に張り付けられているポスタービジュアル。これまでの乃木坂46としての活動では見ることのない表情とポージングは、ビジュアルそのままに本編内でも大暴れする3人を期待させるものとなっている。

 さらに、ドラマ版のメインキャスト陣が新たに発表された。“映像研究同好会”の創設を目指す浅草ら部員たちにとって、承認の権限を持ち、部活動の予算管理する“大・生徒会”。その会長を務める“道頓堀透”を小西桜子が演じる。書記で影の実力者“さかき・ソワンデ”役には、本作が演技初挑戦となるグレイス・エマ。大・生徒会の切り込み隊長“阿島九”には、第8回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを受賞した福本莉子。さらに独特なオーラで“映像研”を見守る“藤本先生”を高嶋政宏が担当する。

 『映像研には手を出すな!』映画版は5月15日より全国公開。実写ドラマ版はMBSにて4月5日より毎週日曜24時50分、TBSにて4月7日より毎週火曜25時28分放送。

https://www.crank-in.net/news/74001/1

【芸能】槇原敬之逮捕で一家離散へ…父語る「息子の人生もう終わり」★2

「もう、『なんでやねん!』という気持ちでいっぱいです。薬なんて、とうの昔にやめていると思っていました。最近も薬をやっている様子なんてまったくなかったですし、
よく『一度やったらやめられない』という話を聞いても『そんなことはないよ。だって息子は実際にやめたんだから』と思っていたくらいです」

泣きださんばかりの表情でそう語るのは、槇原敬之容疑者(50)の父・博之さん(79)だ。

2月13日に覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕された槇原容疑者。’99年にも同様の罪で逮捕されており、その際に彼は直筆のコメントでファンや関係者に次のように謝罪していた。

《今後は、絶対にこの様な事を起こさないことを、堅くお約束いたします》

前回の逮捕から、長い時間がたった。その間、「息子は薬を断ち切っている」と心から信じていたという博之さん。2度目となる息子の“まさかの裏切り”に、
憔悴している様子だった――。

’69年5月、大阪府高槻市に生まれた槇原容疑者。父の博之さんは電器店を営んでいたが、一人息子の才能開花のためにサポートを惜しまなかったという。

「槇原くんは5歳のころ、保育園の先生の影響でピアノを習い始めました。当時、男の子で音楽をやっているなんて彼ぐらい。でもお父さんは、誰よりも彼のことを
応援していました。仕事が忙しいのに、よくコンサートに連れていったりしていてね。小学校のときには、彼が『家族で(ピアニストの)リチャード・クレイダーマンの
演奏会に行ってきたんだ!』とうれしそうに言っていたのを覚えています」(地元住民)

中学に入ると、友人とポップス同好会を作った槇原容疑者。次第に一目置かれる存在となっていったが、その陰にも父の応援があったようだ。

「彼の家には、高価なオーディオがそろえられていました。それに、20万円以上するキーボードも。音楽にのめり込んでいく一人息子に、お父さんがプレゼントして
くれたのでしょう。おかげで、槇原くんはどんどんうまくなっていきました。当時はびっくりするぐらいまじめなコでね。生徒会の選挙にも立候補するほどだったのですが……」(別の地元住民)

そんな親子の夢がかない、’90年にデビューを果たす。翌年に『どんなときも。』が発売されると、ミリオンセラーを記録。誰もが知るアーティストとなっていった。
だが人気絶頂の’99年、覚せい剤取締法違反で逮捕。そして今回、2度目の逮捕となったのだ。

今年、槇原容疑者はさまざまな企画に乗り出していた。デビュー30周年の特設サイトを開設し、コンサートツアーの開催も決定。昨年10月には“30周年記念第一弾”と銘打ち、
初のカバー曲のベストアルバムもリリースしていた。博之さんはいま、槇原容疑者への“深い失望”に打ちひしがれている。

「親と子ですからね。何か言葉にしなくても、それ(薬をやめること)はお互い気持ちで伝わっていると思っていました。実際、その後は順調にいっていると思っていました。
ただ、今回で2回目。もう、息子の人生は終わりだと思います。私らも、ここには住んでいられなくなりそうです……」

“一家離散の危機”に無念の思いを明かす博之さんは現在、79歳。5年前には大腸がんを患ったという。それだけに、逮捕の一報はことさらこたえただろう――。

「女性自身」2020年3月3日号 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00010000-jisin-ent
幼少期の槇原容疑者
https://i.imgur.com/avJPnMr.jpg
https://i.imgur.com/PHg3Jgs.jpg

※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1581961771/

【陸上】<東京マラソン>一般参加者とりやめ!返金せず..「参加費返して」国内ランナーが1万6200円、海外ランナーは1万8200円★2

東京都内で3月1日に開かれる東京マラソン。新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大を受けて主催財団から17日、一般参加者の出場を取りやめ、エリート選手のみで実施することが発表された。約3万8000人が出場予定だったが、200人規模に縮小する見通し。取りやめによる参加料の返金はなく、来年の出走権が与えられるが、再度、参加料が必要になる。フルマラソンの参加料は国内ランナーが1万6200円、海外ランナーは1万8200円。 高倍率の抽選を突破し、本番に向けてトレーニングを重ねてきた一般ランナーたちは、財団の決定に理解を示しつつも、複雑な思いものぞかせた。

 「やっと当たって、練習してきたのに」

 東京都調布市の会社員、今井茂雄さん(41)は落胆の色を隠さなかった。9回目の応募でようやく得た出走権。体力づくりのため職場と自宅の往復23キロを自転車で通勤し、大会当日の仕事も同僚に代わってもらった。妻や友人らが応援に駆けつけてくれる予定だった。「参加費やチャリティーの使い道はどうなるのかを知りたい」と注文をつけた。

 同じく初出場となる東京都中央区の30代男性も、「ショック過ぎて脱力感でいっぱい」。自己ベストを出すことを目標に、皇居の周りで練習を積んできた。「参加費はできれば返してほしい」と語った。

 7年ぶりの出場となる予定だった長崎県諫早市の会社経営、本多勝雄さん(51)は「コロナウイルスの感染が拡大していたので、棄権も考えていた。中止決定で諦めがついた」と納得した様子。ただ、「オリンピックイヤーなので走りたかったのは間違いない」と本音ものぞかせた。

 神奈川県の30代女性は、今回がフルマラソンデビューとなる予定だった。「中止は仕方ないが、走れないことへの残念感は大きい」と語った。

2/18(火) 5:31配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00000001-mai-spo

写真
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200218-00000001-mai-000-3-view.jpg

1 Egg ★ 2020/02/18(火) 08:27:04.97
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1581982024/

【芸能】長澤まさみ 東出騒動でロケ休止…主演作またも不倫とばっちり

「昨年5月公開の映画第1弾『コンフィデンスマンJP ロマンス編』は興収約30億円の大ヒット。今年5月公開の第2弾『プリンセス編』のヒットを見越し、
今秋には第3弾の撮影に入る予定だったのですが……」(映画関係者)

長澤まさみ(32)が主演した’18年放送のドラマ『コンフィデンスマンJP』(フジテレビ系)。その映画版2作目となる『プリンセス編』が、5月に
公開される。

「先月、長澤さんと詐欺チームを組むボクちゃん役・東出昌大さん(32)に唐田えりかさん(22)との不倫が発覚したことで、状況が一変して
しまったんです。騒動の余波でどんな影響が出るのか、まだ測りかねるため、今後のスケジュールが一旦、ストップしたんです」
(前出・映画関係者)

主演の長澤も、一連の東出不倫報道にショックを隠せないという。

「現状、映画の宣伝で東出さんがメディアの前に登場するのは難しいです。謝罪会見など、何らかの対応を取らないと、宣伝もままなりません」
(前出・映画関係者)

実は長澤にとって、『コンフィデンスマンJP』シリーズ共演者の不倫騒動に巻き込まれるのは今回で2度目だ。映画第1弾『ロマンス編』の公開時には
小手伸也(46)の不倫報道があり、舞台挨拶で小手が謝罪する一幕もあった。

「またも共演者の不倫でとばっちりを受け、長澤さんは怒りを通り越して戸惑うばかりだそうです。今回の第2弾『プリンセス編』は、予算もスケールも
拡大し、マレーシアロケを敢行しました。その際“第3弾を撮るならどこがいいか”も検討され、第3弾では長澤さんも希望していたハワイロケを行う
予定だったんです。長澤さんも喜んでいただけに、中止になってしまって落胆していると聞きました」(製作関係者)

そんな長澤だが、5月の映画公開に向けて気持ちを切り替え、孤軍奮闘する覚悟を決めたという。

「製作のフジテレビは当初、宣伝の一環として長澤さんと東出さんを各バラエティ番組に登場させる予定でしたが、白紙になりました。長澤さんは
映画の出来栄えに絶対の自信があるため『PRは私一人でも大丈夫です!』と気丈に申し出たそうです」(テレビ局関係者)

長澤の代表作となった今回のシリーズの今後はどうなるのか――。

「第3弾の製作中止は避けたいところです。東出さんは主要キャストですから配役変更は難しいでしょう。世間の反応を見ながら、東出さんの出番を
減らすなど大幅な脚本変更などを検討するしかありません」(前出・製作関係者)

共演の不倫俳優たちに悩まされ続ける長澤の奮闘が実ることを願いたい。

「女性自身」2020年3月3日号 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00010004-jisin-ent

【デヴィ夫人】「いい歳のおじさんがアイドル追っかけ、情けない」「AKBに、乃木坂、ああいうグループは日本の男を稚拙にする」★4

https://www.narinari.com/Nd/20200258476.html
2020/02/17 21:53

タレントのデヴィ夫人が、2月16日に放送されたバラエティ番組「もんくもん」(読売テレビ)に出演。“日常で感じる文句”について語った。

番組はこの日、“日常で感じる文句”について、事前にデヴィ夫人から寄せられた「良い歳のおじさんが、若いアイドルの追っかけをしているのを見ると、正直、情けない気持ちになる」との文句を紹介。

デヴィ夫人は「やってるお嬢さんたち、AKBにしても乃木坂にしても、みんなかわいらしい人ですけど、それをいい歳をした男の人たちが見てる。ああいうグループ、私は日本の男をね、稚拙にすると思うんですよ」と、日々感じていることを語った。

全文はソースをご覧ください

★1が立った日時:2020/02/17(月) 22:13:22.54

【デヴィ夫人】「いい歳のおじさんがアイドル追っかけ、情けない」「AKBに、乃木坂、ああいうグループは日本の男を稚拙にする」★3
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1581960338/

【岩倉使節団】カミナリまなぶ 趣味はファッション…1回の買い物は「40~50万円」

2020 2/18 0:04
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-00000164-dal-ent

お笑いコンビ・カミナリの竹内まなぶ(31)の姉(39)が17日放送の日本テレビ系「人生が変わる1分間の深イイ話」に出演し、
まなぶのファッショニスタぶりやエリートぶりなど、素顔を赤裸々に語った。
姉は「洋服がけっこう好きで、私の服を着てみたら?と言ったら喜んで着てました」と、幼少時からのオシャレぶりを証言。
「小学生の時からけっこうこだわりがあって、1枚6000円とかするTシャツをお小遣いを貯めて買ったりしていました」という。
現在も趣味はファッションで、まなぶはクリスチャン・ディオールのトートバッグ(約32万円)、ベルサーチの半袖シャツ(約15万円)、
グッチのジャケット(約40万円)などハイブランドの所有アイテムを公開。
1回の買い物で40~50万円使うといい、お気に入りのブランドはグッチだという。
また、現在は丸刈り頭だが、姉によると、「家族の中で1人だけ天然パーマ」だという。
また、学校の成績が「かなり良かった」といい、小中学校の成績は五段階でほぼ「5」。
全国模試でトップテン入りしたこともあるといい、私大の雄・早稲田大学を「学部を確か8個くらい受けて、全て受かって、
 政治経済学部に行きました」と、私大文系の最高峰に進学したことも明かしていた。

https://amd.c.yimg.jp/im_siggorpHe13YmpjZo..K0OIl7Q—x900-y826-q90-exp3h-pril/amd/20200217-00000164-dal-000-3-view.jpg
カミナリ・竹内まなぶ