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【ゲーム】28年前に登場した『FF4』がRPGプレイヤーに与えた「2つの衝撃」とは?

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 1991年に発売された『ファイナルファンタジーIV』は、「ファイナルファンタジー」シリーズで初めてスーパーファミコン向けに作られました。新たなハードを得て進化した4作目は、のちのFFシリーズに大きな影響を与え、現代まで遊び継がれるシステムを「発明」していました。

 1991年7月19日、今から約28年前に発売された『ファイナルファンタジーIV』(FFIV)は、スーパーファミコン初の「ファイナルファンタジー」(FF)シリーズ作ということもあり、発売前から多くの注目を集めていました。

 ハードウェア機能を活かした演出面の強化だけでなく、イベントシーンや敵との戦闘シーンにおけるBGMも、表現力が大幅にアップ。「これがスーパーファミコンの『FF』か!」と思わせてくれる作品だったと記憶しています。

 特に筆者が衝撃を受けたのは、今なおスクウェア・エニックス作品で導入され続けている「アクティブ・タイム・バトル」(ATB)。そして、光と闇を軸に展開したストーリーでゆらめく、登場人物の「三角関係」です。

 当時のRPGにおける代表的な戦闘システムといえば、「ドラゴンクエスト」シリーズでおなじみのターン制バトル。ゲームタイトルごとに細かい違いはあれど、プレイヤーが毎ターンの最初に攻撃や防御、魔法といったコマンドを選択していました。

 一方のATBは「戦闘中に時間が流れる」のが最大の特徴。時間経過で行動可能ゲージが蓄積されていき、MAXまで貯まったキャラクターから順にコマンドを選択できます。逆にゲージが貯まるまでは行動できず、場合によっては先に敵キャラクターから攻撃されるケースも。戦闘がリアルタイム化したことで、より流動的な戦闘が楽しめるようになりました(ちなみに当時のスクウェアはATBに関する特許を取得しています)。

 戦闘シーンに時間の流れを作り出したATBは、ボス戦での演出にも活用されています。なかでも個人的に強いトラウマを植え付けられたのは、封印の洞窟で対峙した「デモンズウォール」。巨大な白壁から浮かび上がる悪魔の形相だけでも恐ろしいのですが、時間経過で画面右側へと押し寄せてくるその姿は”恐怖”としか言いようがありませんでした。

 その後、続編の『ファイナルファンタジーV』で基本システムが完成し、後世のシリーズ作品のオーソドックスなバトルスタイルへと組み込まれたATB。ナンバリングタイトルや派生作品も含め、「FF」シリーズの代名詞ともいえる要素となっていきました。

 また冒頭で述べた通り、『FFIV』は光と闇に焦点を当てた物語です。この点は、本編で暗黒騎士からパラディンへとクラスチェンジを果たした主人公「セシル」を見ていて明らかだったと思います。しかし、もうひとつの軸として物語に内包されていたのは、主要人物の「セシル」、「ローザ」、「カイン」が織りなす三角関係。別に世界を救う光の戦士でなくとも、私たちが現実世界で目の当たりにする、切ない人間関係のことです。
中略

 実に30年近く前に誕生した『FFIV』。平成から令和の時代へと移り変わった現在ではレトロゲームとして語られていますが、その魅力は全く色あせることがありません。未体験の方にはぜひとも遊んでもらいたい名作RPGです。(龍田優貴)

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【芸能】<木下優樹菜のタピオカ店恫喝>小物ぶりが露呈でダサすぎる結末..「ユッキーナは悪くない」と擁護するファンも★2

 “タピオカ騒動”で著しく好感度を下げてしまった木下優樹菜。ネット上では彼女がタピオカ店に送ったとされる“恫喝メール”のスクショも出回っているが、かなり闇が深いことになっている。

 姉が勤務先であるタピオカ店と何やらトラブルを起こし、妹である木下優樹菜が首を突っ込んだ形のこの騒動。流出している木下優樹菜からタピオカ店オーナーへのDMは、なかなか刺激的で恐怖を覚える内容と言って差し支えない。

<弁護士たてて、法的処理、いくらでもできるからこれからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね>
<いい年こいたばばあにいちいち言う事じゃないと思うしばかばかしいんだけどさー
嘘ついちゃって、あとひけなくて、焦ってるのばればれすぎだから、
今のうちに、謝るとこ謝るなり、認めるとこ認めて、筋道くらいとおしなよ^_^>
<んで、給料明細だすの常識な。ww>
<色々頭悪すぎなw>
<週刊誌に姉がこういうめにあったって言えるからさ、ほんと、そろそろちゃんとしないと立場なくなるよー>
<覚悟決めて認めなちゃい♡おばたん♡>
<シカトですかー
ごめんなさいとか
すみませんとか
言えないの
認めたら負け?>

 木下は実姉が「タピオカ店をオープンした」と大々的にインスタで宣伝。タピオカ店には木下からだけでなく、彼女の心友である青山テルマからも花が贈られていたようで、木下ファンは「おめでとう!」と祝福に湧いた。

 しかし実際のところ、三児の母である木下の姉は、ママ友がタピオカ店をオープンさせるにあたって、そこで働くことになっただけに過ぎなかった。「文春オンライン」によれば、木下姉は子どもが夏休みに入ると限られた日数しか出勤できなくなり、オーナーであるママ友との関係に亀裂が入ったようだ。

 ところが木下はインスタで、「(姉は)給料もちゃんともらえず、、給与明細までもらえず、、、」「もうお店には行かなくて大丈夫です」などと発信。姉が一方的な“被害者”であることをアピールしたうえ、前述の恫喝DMでタピオカ店オーナーに怒りをぶつけていた。

 結果的に木下のあまりに酷い言動が表に出たことで、世間の批判の矛先は木下に向かった。木下が夫婦でCMに出演していたP&Gの食器用洗剤「ジョイ」はサイトから動画を削除、木下がイメージキャラクターを務めていたCannonの「Kiss Mamaになろう。」のサイトも彼女の動画や名前を削除している。

 ヤンキー気質を公言してきた木下だが、社会的に今回の振る舞いは完全NGということである。もちろんそれでも彼女を支持するファンが全滅したわけではなく、「ユッキーナは悪くない」と擁護するファンもいるようなので、タレントとして完全に終わったわけではないだろうが、今後の仕事の方針には大きな影響が出るだろう。

 もしタピオカ店オーナー関係者による反論がなければ、今回の騒動は明るみに出ることもなく、タピオカ店側が悪者になっていたかもしれない。やはり一般人と芸能人とでは、発信力に大きな違いがある。

 また、木下DMにある「事務所総出でやりますね」「週刊誌にも言う」のくだりは非常に恐ろしい。巨悪に屈しない正義のヤンキーだったはずが、事務所やメディアという権威に頼ろうとしていたという小物ぶりが実にダサくもある。

 木下優樹菜の所属事務所「プラチナムプロダクション」は、最近では菜々緒や中村アン、佐久間由衣といった正統派女優を数多く輩出。かつてはギャル系モデルを育て、木下優樹菜や若槻千夏といったバラドルを次々とブレイクさせてきた大手プロダクションだ。ちなみに2011年に自殺で亡くなった上原美優さんも、同事務所の所属タレント。彼女のマネージャーは強面なことで有名だった。

 木下はいつまでもヤンキー気分がヌケないのかもしれないが、芸能人という立場を自覚すべきだっただろう。

2019/10/18 00:00 messy
https://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/messy_71548

写真
https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/messy/messy_71548_0-small.jpg

1 Egg ★ 2019/10/19(土) 01:34:06.75
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571416446/

【ラグビー/W杯】準々決勝 強すぎるニュージーランド!圧巻の7トライでアイルランドに46-14で大勝し3大会連続準決勝進出★3

ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、準々決勝を迎え、東京スタジアムでは世界ランク1位ニュージーランドが
同4位アイルランドを46-14で撃破。3連覇へ4強入りを決めた。26日の準決勝(横浜国際総合競技場)ではイングランドと対戦する。

試合前から会場は異様な雰囲気に包まれた。ニュージーランドが選んだ恒例のハカは、限られた試合でしか行わない
「カパ・オ・パンゴ」だ。今大会2度目となる特別仕様の戦いの舞いを超満員で埋まったスタジアムに披露したが、客席の
半分近くを埋めるアイルランドファンも大きな歌声で、これに対抗。リード役の掛け声をかき消すような音量に会場はざわつき、
騒然とした状態になった。

V候補同士の激突。先手を取ったのは3連覇を目指すニュージーランドだ。前半6分、SOリッチー・モウンガがゴール右約40メートルの
ペナルティーゴール(PG)を決めて3点を先取した。

台風のためプール最終戦が中止となり、中12日と休養十分のニュージーランド。14分にはゴール前での波状攻撃から、
最後は一瞬のスキをついて抜け出したSHアーロン・スミスが中央にトライ。コンバージョンも決まって10-0とした。その6分後には
右サイドでのスクラムから一気に左に展開。WTBジョージ・ブリッジが駆け上がると、最後はSHスミスが再びトライを奪い、
17-0とさらにリードを広げた。

勢いに乗る世界最強軍団。31分にはターンオーバーからWTBセブ・リースがドリブルのように蹴り出して一気にスピードに乗ると、
最後はFBボーデン・バレットがトライ。22-0で前半を折り返した。

後半も立ち上がりの7分にHOコーディー・テイラーが、21分にはLOマット・トッドがトライを奪い、勝利を決定づけた。最後まで
攻撃の手を緩めなかったニュージーランドは3連覇へあと2勝。2007年大会を除き、9大会目でこれが8度目の4強入り。準決勝で
イングランドと激突する。

バレット3兄弟の長兄のFBボーデンは、1トライを奪うなどプレーヤー・オブ・ザ・マッチの活躍。試合後の場内インタビューで
「アイルランドと試合をする時は強力なファンがいるんです。でも、オールブラックスにもたくさんいるし、本当にたくさんの人が
来てくれた。ありがとうございます。非常によくプレーできた」と振り返った。13日に祖父のエドワード・マイケル・バレットさんが死去。
ボーデンは「非常に感情が高ぶるような1週間だったと思う。彼のために試合をしました」と勝利を捧げた。

アイルランドは2018年の世界最優秀選手、SOジョナサン・セクストンが封じられ、後半に2トライを返すも及ばず。初の4強入りは
ならなかった。

【オールブラックスのW杯成績】
第1回(1987年)優勝
第2回(1991年)3位
第3回(1995年)準優勝
第4回(1999年)4強
第5回(2003年)3位
第6回(2007年)ベスト8
第7回(2011年)優勝
第8回(2015年)優勝

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191019-00089521-theanswer-spo

【動画】大音量推奨! アイルランドファンも歌声で対抗で会場騒然…オールブラックスが演じた“特別仕様ハカ”のノーカット完全版
https://the-ans.jp/rugby-world-cup/89448/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=89521_6

★1:2019/10/19(土) 21:13:21.52

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571489380/

【漫画】主人公が空気すぎる少年ジャンプ漫画ランキング

https://ranking.goo.ne.jp/column/6166/
2019年10月20日

漫画の中で一番目立つ存在なのが主人公…と思いきや、その他のキャラクターが濃すぎて主人公の影が薄くなっている作品も少なくありません。
そこで今回は、主人公が空気すぎるジャンプ漫画について探ってみました。

1位 黒子のバスケ(黒子テツヤ)
2位 ワールドトリガー(三雲修)
3位 HUNTER×HUNTER(ゴン=フリークス)
4位 まじかる☆タルるートくん(江戸城本丸)
5位 DRAGON BALL(孫悟空)
6位 SKET DANCE(ボッスン(藤崎佑助))
6位 僕のヒーローアカデミア(デク(緑谷出久))
8位 レベルE(筒井雪隆)
9位 テニスの王子様(越前リョーマ)
10位 幽☆遊☆白書(浦飯幽助)
11位以下は
https://ranking.goo.ne.jp/column/6166/ranking/52250/?page=2

調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
投票数合計:2,245票
調査期間:2019年8月20日~2019年9月03日

【ラグビー 】<W杯>8割の人が「ルール知らない」輝かしい躍進が「中高年」のハートをがっしりと掴んだようだ★2

カルチュア・コンビニエンス・クラブは10月17日、「ラグビーに関するアンケート調査」結果を発表した。調査は9月下旬~10月上旬にわたりネット上で実施し、18~69歳の男女1501人が回答した。

まず好きな球技を聞くと、1位から「野球」(40.2%)、「サッカー」(31.1%)、「テニス」(27.2%)、「バレーボール」(23.8%)、「バスケットボール」(17.3%)と部活動などでもおなじみの競技が並び、「ラグビー」は15.5%で6位だった。男女別では、男子ではゴルフに続く5位、女子では卓球に次ぐ7位の結果に。男女間でもやや差があるようだ。

「得点方法を知っている」という人も3割にとどまる

日本でW杯が開催されていることで、「ラグビーに対する気持ちの変化があったか」については、29.6%が「ラグビーに興味を持った」と回答。「観戦したいと思った」と答えた人も21.3%にのぼった。また、50~60代では2割が「ラグビーが今まで以上に好きになった」と回答しており、日本代表の輝かしい躍進が中高年のハートをがっしりと掴んだようだ。

一方、ラグビーについて知っていることを尋ねると、「ルールを知っている」と答えたのはたったの15%ほど。「得点方法を知っている」と答えた人も全体の3割にとどまり、サッカーや野球とは異なり、「トライ」「コンバージョンゴール」「ペナルティゴール」「ドロップゴール」「認定トライ」と多様な得点方法が設定された独特のルールは浸透しにくそうだ。

注目選手1位は「リーチマイケル」 5割以上の支持集める
注目選手についての質問では、試合中にボールを持つと「リーチコール」が起きることでおなじみのキャプテン「リーチマイケル」(56.4%)が最多回答を集めた。続いて、開幕ロシア戦でハットトリックを決めた「松島幸太朗」(54.7%)が2位だった。

3位以降は、スコットランド戦でプレイヤー・オブ・ザ・マッチに選ばれた「福岡堅樹」(35.2%)、”いぶし銀”のスクラムハーフ「田中史朗」(33.6%)、キックプレーで勝利に貢献する「田村優」(27.9%)のほか、「堀江翔太」(27.1%)、「姫野和樹」(25.5%)、「山中亮平」(15.6%)らが選ばれた。

また、ラグビーと聞いて想像する映画・ドラマ・本を自由回答で聞いたところ、1位は1984年に放送された学園ドラマ「スクール☆ウォーズ」、2位は今年7月期に放送していた池井戸潤原作の日曜劇場「ノーサイド・ゲーム」、3位は1974年に放送された青春学園ドラマ「われら青春!」という結果になった。

2019.10.17 キャリコネニュース
https://news.careerconnection.jp/?p=80287

1 Egg ★ 2019/10/17(木) 22:40:48.76
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571319648/

【ラグビー】ラグビーW杯決戦!日本は南アとの8強対決に勝てるのか?

ラグビーワールドカップ(W杯)の準々決勝(20日・東京スタジアム)で南アフリカ代表と対戦する日本代表のメンバーが18日、発表された。都内で記者会見に応じた日本代表のリーチ マイケルは、「ロシア代表、アイルランド代表、サモア代表、スコットランド代表と対戦してきて、そのすべてを最後の試合だと思って必死にやってきた。今度も、変わらないです」と語った。

 予選プール全勝で史上初の決勝トーナメント進出を決めたフランカーで先発の主将はこう続ける。

「勝てば、また次の試合にフォーカスします。いま言えるのは、これまで達成したことに満足したわけではないということです」

 チームは、ここまで、トニー・ブラウンと・アタックコーチ作成のゲームプランをカメレオンのごとく遂行してきた。

 大まかに言えば、当時、世界ランキング2位のアイルランド代表戦ではボール保持と防御時の鋭い出足で相手の選択肢を限定。サモア代表戦では相手をキックで背走させ、試合終盤に4トライ目を挙げるなど走力勝負で上回った。

 その下地には、国際リーグのスーパーラグビーへ参加するサンウルブズで作った基本戦術への共通理解、個々の対外国人選手の耐性、今年の猛練習で鍛えたフィットネスとフィジカルがある。

 初の大一番に向けても、従来のフレームワークは変わらず。
「週の前半は相手が怖く見える。でも、自分たちのゲームプランを理解していって、(次第に)ワクワク。勝つ自信が増えています」とリーチは言う。

 すべての選手が「戦術的なことは言えない」と口を貝にするが、フッカーの堀江翔太は「(当日まで)詳細を詰めて、自分たちの仕事が何なのかを見直して、試合前まで気持ちを高めたり、下げ(落ち着け)たりして、試合中も頭を冷静にして、激しくもしないと」と話した。
 頻繁に変わる攻撃陣形、鋭く飛び出して相手を2人で倒す防御などの「詳細」を再確認しなければならない。

 スコット・ハンセン・ディフェンスコーチは言う。

「対戦相手の特性に応じて戦術、テクニック、どうボールを奪い返すか(の計画)も変えます。南アフリカ代表はキャリー(突進)を好む。そこをできる限り(タックルに入る)2人で処理する」

 ジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチは「向こうが何をやって来るかは明確」とした上で「明確でないことは、我々が相手に何をするか、です」と返した。プラン遂行を阻害しそうな脅威へも冷静に対処する考えだ。

 日本代表は、大会前の9月6日、南アフリカ代表と前哨戦を戦い7-41で敗戦している。この試合では、グラウンド両端へ放たれた高い弾道のキックを確保しきれず、陣地とボールの取り合いの両方で後手を踏んだ。
 前半4分に怪我で退いたウイングの福岡堅樹は、「前回、自分自身はハイボールに関わる前に退場してしまったのですが、そこはこれまで練習してきて、(復帰後の試合でも)いいシーンをいくつか出せている」という。
 相手のラシー・エラスムス・ヘッドコーチが「(当時と)同じ戦術を使うとは限らない」と、空中戦を仕掛ける分量に関しての明言を避けるなか、福岡は、再び同じ戦術を用いられても対策があることを明らかにしている。

「自分らしいジャンプをして競れば、いい形にできる」

10/19(土) 6:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00010001-wordleafs-spo

【ラグビー】日本中が「ラグビーにわかファン」で溢れる理由4つの観点からW杯の盛り上がりを読み解く

9月20日のロシア戦18.3%ではじまり、28日のアイルランド戦は22.5%(後半)、10月5日のサモア戦は32.8%、13日のスコットランド戦は39.2%と、右肩上がりで超高視聴率を連発したラグビーワールドカップ日本戦(ビデオリサーチ、関東地区)。

しかもスコットランド戦の39.2%は、今年放送された全番組のトップであり、各地の視聴率も、札幌42.9%、仙台34.8%、名古屋39.1%、関西37.2%、岡山・香川32.6%、北部九州33.8%と、日本全国で見られていることがわかるのではないでしょうか。

テレビ中継だけでなく、パブリックビューイングやネット上の動きなども含め、世の中は空前のラグビーブームが起きています。なかでも、夏季オリンピックやサッカーワールドカップと明らかに違うのは、「ルールがわからない」「ほとんど選手を知らない」という“にわかファン”の多さ。しかも自ら「私、“にわか”だから」と公言して楽しむ人が多いのです。

なぜ日本中に“にわかファン”があふれることになったのか。ここでは「試合、選手、大会、テレビ局」という4つの観点から、その理由を掘り下げていきます。

全4試合「にわか」も楽しめる劇的な勝利
日本中が“にわかファン”であふれる最大の理由は、当然というべきか、日本の躍進。しかも単に勝つだけでなく、劇的なシーンの連続で、新たなファン層を掘り起こしています。

まず初戦の相手は、「プールA最弱」と言われたロシアだけに、「緊張感を差し引いても、自国開催だし楽勝だろう」というのが大方の見方。しかし、ロシアにまさかの先制トライを奪われ、0-7とリードを許す苦しいスタートとなりました。前半終了間際にようやく逆転したものの、「ボーナスポイントが追加される4トライ目を奪えるか」という注目点があり、最後まで目が離せない試合だったのです(最終結果は、日本30-10ロシア)。

2戦目の相手は、逆に「プールA最強」で世界ランキング2位のアイルランド。今大会の初戦でも、前大会で日本が大敗を喫したスコットランドに完勝するなど、「さすがに勝てないだろう」と言われていました。

実際、前半は2トライを許す一方、日本はノートライで必死に食い下がるという苦しい展開。
しかし、後半に1トライを奪い、アイルランドに1点も許さず、4本のペナルティゴールを積み重ねて逆転勝利を収めました(最終結果は、日本19-12アイルランド)。

3戦目の相手は、「プールAでは日本と並ぶ3番手」と言われていた難敵・サモア。前大会で勝利したものの、ボーナスポイントを取れなかったことが響いて準々決勝に進めなかっただけに、今大会では「勝つだけではなく4トライを奪えるか」が焦点でした。

https://search.yahoo.co.jp/amp/s/toyokeizai.net/articles/amp/309195%3Fusqp%3Dmq331AQOKAGYAb-N0I6FuJG1ngE%253D

【野球】巨人原監督「仕切り直し」「糧としてつなげる」力負けも切り替え強調

ヤフオクドーム(撮影・中田匡峻)
「日本シリーズ・第1戦、ソフトバンク7-2巨人」(19日、ヤフオクドーム)

セ・リーグ王者の巨人が、日本シリーズ3連覇を狙うソフトバンクに力負け。
打線は千賀にねじ伏せられ、投手陣も打ち込まれて初戦を落とした。

二回、引退を表明している阿部のソロで先制したが、勢いは生まれず。
先発山口は6回3失点、七回には救援した田口がつかまり、一挙4点を失った。

厳しい展開に原監督の表情は曇りっぱなしだったが、
試合後は「結果的にちょっと大差になりましたけど、あしたからまたってところ。
仕切り直しというところですね」と切り替えを強調。第2戦に向けて、「今日のゲームは今日のゲーム。その糧としてつなげる」とリベンジを誓った。

10/19(土) 22:28 Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-00000114-dal-base

【サッカー】G大阪が遠藤保仁(39)に残留オファー 来季にも楢崎超え 23試合1得点

ガンバ大阪MF遠藤保仁(39)に、クラブが残留オファーを出すことが19日、分かった。

クラブ幹部が「必要な戦力」と明かした。
現在、J1出場625試合で、元日本代表GK楢崎正剛の631試合に迫る。
ただ4日札幌戦に続き、この日も出番はなく、残り5試合でタイ記録、記録更新ともに来季へ持ち越しが決まった。
本人もG大阪での達成を願っており「やれる限り、やりたい」と話している。

10/19(土) 20:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191019-10190775-nksports-socc

【音楽】DA PUMP、遂に『U.S.A.』MVが再生数2億回突破

https://news.dwango.jp/music/42310-1910
2019/10/19

DA PUMPの『U.S.A.』のミュージックビデオが、遂にYouTube再生数2億回を突破した。公開から約1年5ヶ月での快挙である。

『U.S.A.』のミュージックビデオは昨年5月に公開されると、当初からSNSで注目され、「カーモンベイビーアメリカ」「どっちかの夜は昼間」と面白みのある歌詞と世界観が話題となり、ISSAの踊りながら全くブレずに伸びやかに歌う歌唱力とメンバーのダンスのスキルの高さも評価され、”中毒性のある名曲”といわれ国民的大ヒット曲となった。今回メンバーもSNSでその喜びを語っている。

そして本日、全国ツアーのスタート、さらに『U.S.A.』の再生数2億回突破を記念するかのように、8月にリリースされた最新シングル『P.A.R.T.Y.~ユニバース・フェスティバル~』のミュージックビデオのロングバージョンがYouTubeに公開された。これまではショートバージョンしか見れなかったが、本日公開されたミュージックビデオはフルコーラス+αのロングバージョンとなっているので必見。

『U.S.A.』の「いいねダンス!」に次ぐダンスとして話題となっている「バイーンダンス」、そして「レインボージャンプ」や「ゾンビウォーク」が余すところなく披露されているので、すでにショートバージョンを見た人も要チェックだ。

なおDA PUMPは、本日より千葉・市原市市民会館を皮切りに全国14都市20公演を巡る『LIVE DA PUMP 2019 FUNKY TRICKY PARTY』をスタート。これからも彼らのパフォーマンスに目が離せない。

DA PUMP / P.A.R.T.Y. ~ユニバース・フェスティバル~ Long version

https://youtu.be/46S6Ulzchbo

U.S.A.

https://youtu.be/sr–GVIoluU