【NBA】トレイルブレイザーズが劇的勝利 リラードが圧巻の50得点 最後はブザービーター

 NBAは23日に各地で1回戦の4試合を行い、西地区3位のトレイルブレイザーズは地元ポートランドで6位のサンダーを118―115(前半61―60)で振り切って4勝1敗。過去2シーズンはいずれも4戦全敗のスイープで敗退していたが、3季ぶりにシリーズを制覇して地区準決勝に駒を進めた。

 トレイルブレイザーズは第4Qの4分すぎに15点を追う苦しい展開。しかしここから猛追し、残り57秒にC・J・マッカラム(27)のジャンプシュートで113―113と同点に追いついた。この18秒後、サンダーのポール・ジョージ(28)にシュートを決められて再び113―115と勝ち越されたが、最後はデイミアン・リラード(28)がジョージとの1対1を制し、ステップバックから距離11・3メートルの3点シュートを決めて試合終了のブザーが鳴った。

 リラードは3分休んだだけで45分出場。フィールドゴールを33本中17本(うち3点シュートは18本中10本)成功させ、プレーオフではチーム史上最多となる50得点をたたき出した。

 3点シュートは18本中10本成功してこれもチーム新記録。レギュラーシーズンで36・9%だった成功率は1回戦の4試合では48・1%にまで上昇しており、リラードの精密な“長距離砲”がチームを救う形となった。

 サンダーはジョージが36得点を稼ぎ、ラッセル・ウエストブルック(30)が29得点、11リバウンド、14アシストで今プレーオフ初のトリプルダブルを達成。しかし最後は3点シュート・ラインの約4メートル後方からリラードが放った“ディープ・スリー”に泣いた。

 なお東地区では2位ラプターズと3位76ersがともに4勝1敗でシリーズを制覇。両者は地区準決勝で顔を合わせることになった。また前日までに1位バックスと4位セルティクスも1回戦突破を決めており、東地区では“4強”が出そろった。

 西地区ではトレイルブレイザーズが勝ち上がったが、残り3枠はまだ決まっていない。

 <その他の結果>

 ▼東地区
 (2)*ラプターズ(4勝1敗)115―96(7)マジック(1勝4敗)
 (3)*76ers(4勝1敗)122―100(6)ネッツ(1勝4敗)

 ▼西地区
 (2)*ナゲッツ(3勝2敗)108―90(7)スパーズ(2勝3敗)

 *はホームチーム、数字は地区シード順

2019年04月24日 14:38
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/04/24/kiji/20190424s00011061227000c.html
https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/04/24/jpeg/20190424s00011061222000p_view.jpg

【競馬】天皇賞・春(4/28・京都・芝3200m・G1)枠順確定 昨年の菊花賞馬フィエールマン7枠10番、「最強の1勝馬」エタリオウは2枠2番

28日に京都競馬場で行われる、第159回天皇賞・春(4歳上・GI・芝3200m・1着賞金1億5000万円)
の枠順が25日確定した。

昨年の菊花賞馬フィエールマン(牡4、美浦・手塚貴久厩舎)は7枠10番からのスタートとなった。

また、悲願の重賞・GI初制覇を狙うエタリオウ(牡4、栗東・友道康夫厩舎)は2枠2番、
ダイヤモンドSを制したユーキャンスマイル(牡4、栗東・友道康夫厩舎)は6枠9番に入った。

その他、昨年の3着馬クリンチャー(牡5、栗東・宮本博厩舎)は8枠12番、
日経賞で逃げ切り勝ちを決めたメイショウテッコン(牡4、栗東・高橋義忠厩舎)は4枠5番、
日経新春杯を勝ったグローリーヴェイズ(牡4、美浦・尾関知人厩舎)は5枠7番となっている。
発走は15時40分。枠順は以下の通り。

 ( )内は性齢、騎手・調教師

1-01 チェスナットコート      (牡5、坂井瑠星・矢作芳人)
2-02 エタリオウ            (牡4、M.デムーロ ・友道康夫)
3-03 リッジマン.             (牡6、蛯名正義・庄野靖志)
4-04 ヴォージュ.           (牡6、和田竜二・西村真幸)
4-05 メイショウテッコン       (牡4、福永祐一・高橋義忠)
5-06 カフジプリンス        (牡6、中谷雄太・矢作芳人)
5-07 グローリーヴェイズ    (牡4、戸崎圭太・尾関知人)
6-08 パフォーマプロミス.     (牡7、北村友一・藤原英昭)
6-09 ユーキャンスマイル.    (牡4、岩田康誠・友道康夫)
7-10 フィエールマン.       (牡4、C.ルメール _・手塚貴久)
7-11 ケントオー             (牡7、幸  英明・西橋豊治)
8-12 クリンチャー        (牡5、三浦皇成・宮本博)
8-13 ロードヴァンドール.    (牡6、横山典弘・昆貢)

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください

出走馬詳細はnetkeiba.com/正式な出馬表はJRA
https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=154192
http://jra.jp/keiba/thisweek/2019/0428_1/syutsuba.html

【芸能】ロバート秋山「クリエイターズ・ファイル」の好きなキャラクターランキング

ロバートの秋山さんが様々な職種で活躍する人物に扮する企画「クリエーターズ・ファイル」。全国各地で展覧会も開催されるなど大人気で、秋山さんの真骨頂ともいえる「憑依芸」を存分に堪能できます!

そこで今回は、秋山さんがこれまでに演じた52のキャラクターの中から最も好きなキャラクターを大調査!それでは早速10位から発表します!

1位子役 上杉みち (525票)

2位トータル・ファッション・アドバイザー YOKO FUCHIGAMI (463票)

3位メーキャップアーティスト HARUKI (263票)

4位宇宙飛行士 草野伸也 (219票)

5位TVプロデューサー 唐沢佐吉 (218票)

6位世界一の人工知能搭載クリエイティブアンドロイド、AI開発者集団「ハッシュドビーフ・ラボ」主宰 ザ・オチアイくん2号(改)、落合澄人 (216票)

7位魔性の女詐欺師 押上希江 (210票)

8位毒舌お笑い評論家 響キョウイチ (196票)

9位芸能リポーター 伊丹優子 (194票)

10位ダンスパフォーマー 兼 振付師 SHU-ZO (192票)

以上、ロバート秋山「クリエイターズ・ファイル」の好きなキャラクターランキングでした!

名キャラクターが多く、「選ぶのが難しい」というコメントもとても多かったです。そして秋山さんの観察力、演技力、憑依力にただただ脱帽…。このクオリティで52体はすごすぎますね。これからも増えそうなので楽しみ!

2019-4-25 ランキングー
https://rankingoo.net/articles/entertainment/20190418-2/4

【サッカー】<MF邦本宜裕(慶南FC)>不祥事からの再起、王者沈めた凱旋V弾…「いつかまた、日本でやりたい思いがあります」

[4.24 ACLグループE 鹿島0-1慶南 カシマ]

夢は東京五輪経由のA代表。慶南FC所属の日本人MF邦本宜裕が、視察に訪れた森保一監督の目の前で最高のアピールを果たした。
自らの不祥事により日本でのサッカーキャリアを失い、韓国の地で復活を果たした21歳。初めて迎えた日本凱旋のピッチで、アジア王者を沈める決勝ゴールを叩き込んだ。

福岡県北九州市出身の邦本は浦和ユース時代の2016年、当時のペトロヴィッチ監督に才能を認められ、クラブ史上最年少の16歳でトップチームデビュー。
飛び級で世代別の日本代表にも選出されるなど、同年代のトップランナーの一人として活躍していた。

しかし、自らの不祥事によって浦和ユースを14年9月に退団。翌年にはアビスパ福岡に加入したが、3年目の17年春に「秩序風紀を著しく乱した」として契約解除に至り、18年に「拾ってくれた」という韓国・慶南に渡ることになった。
1年目の昨季は慣れない場所で慣れない言語に囲まれ、コミュニケーションを取るための英単語を覚えながらプレーしていた。すると、次第にチームメートの信頼を得られるようになり、サッカーへの熱意をだんだんと取り戻していったという。

「『あの時からこう思えていれば……』『自分が情けない』と思った一年だった」。しかし、Kリーグで30試合4得点を記録した邦本の努力の甲斐もあり、クラブは史上初のAFCチャンピオンズリーグ出場権を獲得。日本にも活躍の声が届くようになっていった。
「周りの人たちが支えてくれて、今の自分があるのは自分一人の力だけじゃない。感謝の気持ちしかない。自分は頭が良くないし、取り柄はサッカーしかない。サッカーで支えてくれたみんなに恩返しがしたい」。

そんな思いも抱きながら迎えたACLでは、前回王者の鹿島アントラーズとの対戦に恵まれた。「個人的に日本のみんなに今の自分を見て欲しいという思いがあった」。韓国で行われた第3節では2得点に絡む活躍を見せたが、
チームは3失点の逆転負け。リベンジの思いを胸に、第4節で初凱旋の舞台となるカシマスタジアムに乗り込んだ。

最大の見せ場は後半18分、攻撃のスイッチを入れるため、主戦場のボランチから左サイドにポジションを移した直後に訪れた。右サイドを駆け上がったMFジョーダン・マッチのクロスに対し、
「感覚があった」としてファーサイドにスプリント。華麗なボレーシュートで合わせると、豪快にネットに叩き込んだ。

試合はそのままタイムアップ。ホイッスルが鳴った瞬間、ピッチに突っ伏した邦本はやがて立ち上がり、目に涙を浮かべながらアウェーサポーターに拳を突き上げた。試合後には最優秀選手の会見に臨み、
「いつも気持ち込めてプレーしているが、今日は特に気持ちが入っていて、得点という形で今の自分を見せられた」と笑顔を見せた。

「日本で一度サッカーをクビになって、韓国に渡ったが、少しでも自分の変わった姿を見せるためにはサッカーをすることしかなかった。一生懸命頑張っている姿を見せたくてやった。
ここ最近、チームも結果が出ていなくて、ACLも未勝利だったので、無失点で終わったので涙が出てきた」。

そしてミックスゾーンの取材では、かつて世代別代表で背負った“日の丸”に関する質問も向けられた。「1試合でたった1点取っただけ。90分間良かったかというとミスもあったし、ダメなところもあった」(邦本)。
視察した森保監督へのアピールが成功したとは捉えていない。だが、この1ゴールが大きな節目になったのもたしかだった。

「韓国では新しいスタートを切ることができていたけど、ACLの機会がなければ日本でスタートを切ることができなかった。チームで頑張って出場権を獲得して、ここに帰ってきたことで良いスタートを切ることができた」。

失った時間を取り戻すにつれて、再び夢を見ることもできるようになった。「いろんな目標があるのでチームではKリーグから勝ち続けること。ACLではトーナメントに行くこと。
そして個人的には、アンダー世代、五輪代表に1回でいいから呼ばれること。そこで結果を出したい。いつかまた、日本でやりたい思いがあります」。邦本宜裕、21歳。サッカー人生はこれからだ。

4/24(水) 23:16配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-43466306-gekisaka-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190424-43466306-gekisaka-000-view.jpg

【サッカー】<鹿島戦に臨む21歳邦本に韓国紙が期待>「タバコと素行不良で日本を追い出されたが…」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556065152/

【サッカー】<イニエスタ>「主将は誇り。1000%の気持ちで」

ヴィッセル神戸の新主将に就任したMFアンドレス・イニエスタ(34)の共同取材が25日、神戸市いぶきの森のクラブハウスで行われた

主な一問一答

-リージョ前監督から吉田監督となり、自身も主将

イニエスタ シーズン序盤に変化を迎えているが、私たちはプロフェッショナルとして前に進んでいくしかない。負けが続いている難しい状況だから、やる気を持って前向きな姿勢で臨みたい。主将に選んでもらって誇りに思う。1000%の気持ちで役割を担いたい。

-新主将は海外も注目

イニエスタ どういうメッセージというよりは、どういう行動を示すかが大事。ヴィッセルをより成長、レベルアップできるように励んでいる。

-開幕7試合での監督交代は経験ないのでは

イニエスタ こういう変化があれば不安というか、意見は出てくるだろう。新しい監督(吉田監督)は前も務めていて(解任後も)チームの関わりを続けていたので問題ない。やり続けている部分で変わりはない。個人的にも成長できているので、ネガティブではない。

-夏にバルセロナと試合

イニエスタ 神戸以外に唯一所属したクラブで、個人的に特別な試合。いいサッカーをして、盛り上げることができれば。

-将来的にバルサで再びプレーの可能性は

イニエスタ バルセロナでの区切りを迎えたからここに来た。今は100%、ヴィッセルの一員として何ができるか、何に貢献できるかだけを考えている。将来的にバルセロナの街に戻るだろうが、プレーすることはないと思う。

4/25(木) 14:43 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-04250528-nksports-socc

【サッカー】<鹿島アントラーズ>ACL優勝効果などでクラブ史上最高の営業収入! 目指すは「100億クラブ」

鹿島は25日の株主総会で昨年度(18年2月~19年1月)の収支決算を承認。営業収入が、これまで最高だった16年度の55億8000万円を大きく上回る、クラブ史上最高の73億3000万円となった。

 前年の52億2800万円と比べても、21億200万円アップ。その主な理由はACL優勝とクラブW杯4位で得た賞金、そしてDF昌子、FW金崎、DF植田の移籍金だという。他にも前年度より12%増の広告料収入、クラブ最高となる44万559人の総入場者数による10%増の入場料収入、20%増のグッズ収入などの営業努力も実った。

 営業費用を差し引いた純利益は4億2600万円。これは16年度に次ぐクラブ史上2番目の値となった。

 庄野社長は「Jリーグの中で世界に挑戦していくビッグクラブになろうとしている。その一つの目安が100億で、そこに向けて70億まできた。今後事業拡大をしていきながら、100億クラブとなり、世界で戦える、Jリーグをリードするクラブを目指していきたい。(18年度は)種まきができつつある年だった」と話した。

 また収支決算報告とは別に、指定管理権を持つ本拠カシマスタジアムの改修案にも言及。現在の約4万人の収容人数を改修工事で減らし、単価の高い高額シートを増やしていくプランがあることを認め、「将来構想として社内で議論はしている」と語った。20年東京五輪でサッカーの会場として使用されるため、五輪以降に具体的に動き出す。

4/25(木) 15:39 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00000172-spnannex-socc

【野球】西武・山川が9号&10号連発 シーズン68発ペース 3打数2安打3打点 .238 10本 24打点

西武・山川穂高内野手(27)が24日、ロッテ戦(ZOZO)で9号ソロ、10号2ランを連発。
今季初のマルチ本塁打で2桁本塁打に両リーグ一番乗りした。シーズン68発ペースになっている。

4月にしては肌寒い幕張の夜空に「どすこい」が連発された。
2回先頭の第1打席、ロッテ先発・岩下の高め直球を振り抜くと、打球は特有の風に乗って舞い上がり、左翼席上部にある照明下の外壁を直撃。
推定飛距離145メートルの9号特大先制弾となった。

山川はハイタッチ後、左翼席の西武ファンと今季9度目の「どすこい唱和」の後、相手ベンチのリクエストの検証を待ち、無事、ホームラン判定を見届けるとベンチで再度喜びを爆発させた
「打ったのは真っすぐです。よっしゃー、打ててよかったです。
リクエストされている間はホームランになってくれ、と願っていました」

続く3回一死一塁の第2打席、今度は左中間席中段に10号2ラン。
前日(23日)に到達していた3、4月の最低目標、8本塁打に一気に2本を上乗せし、トップで並んでいたロッテ・レアードの前で、昨年キングのすごみを見せつけた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000057-tospoweb-base
4/24(水) 19:50配信

https://www.youtube.com/watch?v=aQOfe5qA50c
【西武ライオンズ】山川穂高 第9号 10号 2打席連続ホームラン!!!!

https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/1467896/
【2回表】特大の一発! ライオンズ・山川の2試合連続のホームランで先制! 2019/4/24 M-L

https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/1468418/
【3回表】ライオンズ・山川 本日2度目のどすこいポーズを見せる! 2019/4/24 M-L

https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/pl2019042405.html
試合スコア

https://www.sanspo.com/baseball/images/20190424/lio19042419020003-p1.jpg
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190424-00010018-nishispo-000-view.jpg

【芸能】宮沢りえ、ふんわり服で森田剛とデート 映画降板の理由は?

https://www.news-postseven.com/archives/20190425_1360992.html
2019.04.25

底が平坦なスニーカーに、体のラインを覆い隠すほどのふんわりとしたワンピース。4月中旬の昼下がり、都心の老舗ホテルに隣接するショッピングモールに、こんなカジュアルな服装で現れたのは宮沢りえ(46才)だ。

その傍らには、昨年3月に結婚したV6の森田剛(40才)の姿があった。手をつなぎながら時折顔を寄せ合い、仲睦まじい様子で歩いていく。森田がりえの肩や腕に手を回して体を“支える”ような素振りも見られた──。

「ふたりは結婚前から堂々とデートを重ねてきましたが、今も周囲の目を気にすることなくショッピングや散歩に出かけ、ラブラブな関係が続いています。森田さんは10才になるりえさんの娘さんのことも本当に大事にしている。娘さんも森田さんのことを“パパ”と呼んで懐いているそうです」(りえの知人)

そんな幸せな新婚生活を送っているりえだが、仕事面では先頃、ちょっとした“騒動”があったという。

「りえさんは来春公開予定の映画に出演が決まっていたのですが、この4月になって突然“降板したい”と申し出たそうです。作品は命の尊厳を問う社会派医療ミステリーで、共演者も大物揃いだと聞いています。まだ製作発表も行われていない段階ですが、りえさんは重要な役どころを演じる予定だったので、現場は困惑しているそうです」(映画関係者)

 りえの降板劇といえば、今から20年以上前にも騒動があった。1995年2月、当時21才だったりえは主演予定の大作映画『藏』をクランクイン直前に降板。さらに同年末にも、ヒロイン役だった舞台『コヨーテ』を公演6日前に降板した。キャスティングを巡るゴタゴタや“りえママ”の鶴の一声などがセンセーショナルに報じられ、精神面の不安定によるりえの“激ヤセ”ぶりも取り沙汰された。

 当時は関係各所に多大な損害を与え、バッシングにさらされたが、その後、時間をかけて女優としての地位をゼロから立て直していき、近年は落ち着いた演技を見せる本格派女優として活躍している。

降板による周囲の迷惑、そこから再び信頼を勝ちとることの難しさを誰よりも知るりえが、今回、映画出演を取りやめたのには、いかなる理由があるのか。「降板理由は明らかにされていませんが、キャスティングなどは了承を得ているはずなので、考えられるのは体調面でしょう。関係者の中には“妊娠したのではないか”と言う人もいます。りえさんは2017年11月にも主演予定だった舞台を急遽キャンセルしている。森田さんとの結婚間近の時期で、この時も“妊娠説”が囁かれ、マスコミ各社は裏取りに走りましたが空振りでした」(スポーツ紙記者)
(続きはソースをご覧下さい)

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https://www.news-postseven.com/wp-content/uploads/2019/04/miyazawa_riemorita_go_07.jpg

【芸能】矢口真里、「キングダム」を絶賛もまたもや“ニワカ”疑惑が急浮上!

アニメやゲーム、マンガ好きをアピールし、自身をオタクだとする矢口真里。
だが、一般的には「ニワカおたく」扱いされている。そんな矢口がまたしてもニワカ発言をしたとして話題になっている。

注目を集めたその“ニワカ発言”は4月22日のインスタグラムで公開された。
矢口はこの前日、映画「キングダム」を観に行ったことを報告。
〈名場面いっぱい!!(中略)漫画を読んでない人にも、めちゃくちゃオススメの映画です!!〉と絶賛した。

「『名場面いっぱい』の言葉で『キングダムを読み込んでいる』感を出すのにまんまと成功したと、漫画好きから指摘されています。
《漫画を読んでない人にも》という部分は、裏を返せば『私は読んでいます』ということ。
矢口はさりげなくオタクアピールをしたと捉えられてしまいました」(芸能ライター)

さらに事態を悪化させたのが、〈漫画は、最近の単行本は持ってるんだけど、最初の方はレンタルで読んでたから、、、1巻からもう一回読み直したくて買いに行きました〉という内容だ。

「好きな人の中には、コミックスを『読む用』と『保存用』の2冊購入する人もいます。
暇つぶしに読み飛ばすような作品ならともかく、『キングダム』のようなしっかりと読む作品を購入せず、コミックレンタルで済ますなんて信じられません。
それで本当に漫画好きといえるのかどうか」(漫画誌ライター)

矢口はかつてブログで〈子供の頃から漫画が好きで、芸能界では2~3位になれる位漫画持ってます。
一日中漫画読んで過ごす日も多々あります〉と明かしたことがある。
今後、「キングダム」を芸能界で2~3位になれるくらい好き、と言い出さないか心配だ。

http://dailynewsonline.jp/article/1793794/
2019.04.25 09:58 アサ芸プラス

https://rr.img.naver.jp/mig?src=http%3A%2F%2Fimgcc.naver.jp%2Fkaze%2Fmission%2FUSER%2F20120322%2F75%2F775725%2F7%2F220x165x66cc59165e5db91f560ffcc0.jpg%2F300%2F600&twidth=300&theight=600&qlt=80&res_format=jpg
http://livedoor.blogimg.jp/netamatome/imgs/2/4/24bb5be3-s.jpg

【芸能】還暦ダンカン、70歳で免許返納も 高齢者運転問題で持論

 お笑いタレントのダンカンさん(60)が2019年4月25日のブログで高齢者の免許証返納問題について言及した。

 19日に東京・池袋で発生した87歳男性ドライバーが起こした自動車暴走死傷事故後、ワイドショーなどでは連日、高齢ドライバーの免許証返納の是非が
特集されている。

■「もうルールしかないかなあ」

 ダンカンさんは、

  「テレビでは高齢者の免許証返納の話題が多い・・」

と、近頃の報道について触れつつ、

  「時代は早いからね(昨今の禁煙社会はドド~っとやってきた)多分、今色々議論していても10年もしたら法律で75歳強制返納(70歳もあるか?)に
なってるか・・高齢者用の自動車が開発されてるかだろね・・」

と、ここ数年強化されたたばこ規制を例に挙げ、70歳~75歳の「強制返納」の法整備や高齢者用自動車の開発が今後現実的になっていくのでは、との持論を
つづった。

 さらに現在60歳のダンカンさんは、

  「だから、決めたー!免許証60歳の今返納 違い!違う!10年間真剣に運転を楽しむことにしたー!」

と、10年後の70歳には免許証を返納することを決意したことを報告。一方、情報番組「モーニングショー」(テレビ朝日系)で放送された、75歳以上の
ドライバーの79.4%が運転に「自信あり」と回答したというグラフを写した写真をアップしつつ、

  「しかし、これだからね・・高齢者の方が運転に自信があり」
  「もうルールしかないかなあ・・」

と、運転能力に自身を持つ高齢者が多い以上、免許年齢の上限をルール化しなければならない可能性についてぼやいていた。

JCASTニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-00000003-jct-ent