【野球】交際宣言の西武・源田は4打席不発 チームはサヨナラ勝ち

「西武1-0オリックス」(12日、メットライフドーム)

 元乃木坂46の衛藤美彩(26)との真剣交際を発表した西武・源田壮亮内野手(26)は「2番・遊撃」でスタメン出場。4打数無安打に倒れた。

 初回に無死一塁で最初の打席を迎えたが中飛に打ち取られる。その後も見逃し三振、投ゴロ、左飛とこの日は快音は響かなかった。

 一連の報道を受け、試合前に源田は球団を通じて「同じ大分県出身の衛藤さんと現在交際しています。ファンの皆さま、関係者の皆さまには温かく見守って
いただけたらうれしく思います」とコメント。自身のインスタグラムにも満開の桜の写真とともに「同じ大分県出身の同級生という事もあり、仲の良い友人として
お付き合いしている中で、彼女の何事にも真っすぐ取り組む姿勢、素直な心、優しい笑顔に惹かれていきました」などとつづった。

 試合は無得点のまま迎えた九回裏1死一、二塁から西武・愛斗の二ゴロに失策が絡み、西武がサヨナラ勝ちした。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-00000156-dal-base

【音楽】石野卓球、電気グルーヴ再始動は「ソニー判断待つ」「味方たくさん」

テクノユニット「電気グルーヴ」の石野卓球(51)が15日深夜、ツイッターを更新し、ピエール瀧被告(52)がコカインを使用したとして逮捕、起訴されたことを受け、音源・映像の出荷停止、在庫回収、
配信停止を行った所属のソニー・ミュージックレーベルズ内にも理解者は少なからずいることを強調した。

石野は、ソニーの措置の撤回を求めて同日、署名を提出した発起人らの会見を報じたニュース原稿をシェアする形で「巻上さんはじめ声を上げてくださったみなさんに心から感謝しがありませんありがとう
ございます」と、賛同人でミュージシャンの巻上公一ら会見の登壇者に感謝した。

その上で「あと言っておきたいのはSONY MUSICにはみなさん同様に電気グルーヴの音楽の味方になってくれているスタッフはたくさんいる事は分かって下さい」とつづった。
会見で、巻上が「(瀧被告と)一緒に会社にいて、仕事をして、性格も分かっているはずのに、なぜこのような冷たい反応ができるのかが謎。一緒にどう乗り越え、社会的な信用を回復するか、手助けするのは
所属会社の使命だと思う。今、行われていることは、すぐにでもやめていただきたい」などと批判するなど、世間に批判的な論調があることに対し、正確な現状を説明したかったとみられる。

また、音源・映像の再発に関する今後の見通しについて「市場に電気グルーヴの音源を再びリリースするには裁判の結果を待ってレーベルの親会社の判断を待つしか無いのが正直な現状です」と説明。
「ただSONY(レーベルの親会社)との兼ね合いでどうしようもないようです」「ただ原盤権はSONYにあるため僕がレーベルを離れると今後電気グルーヴの音源を再リリースする場合に僕は一切タッチ
出来なくなってしまいます」と説明した上で、ソニーのCMにちなみ「It’s a SONY」とつづった。

ツイッターのユーザーから「原盤権があるからソニーに残らざるを得ない」と指摘されると、石野は「そう。出ないと再びリリースする時に俺が手出し口出し出来なくてなっちゃうからね」と回答した。

会見の発起人で社会学者の永田夏来氏と音楽研究家の、かがりはるき氏は、一連の活動について石野とは全く連携を取っていないと明らかにした。その上で「卓球さんが聞いたら嫌がると想像しました」
(永田氏)「黙認と捉えるべきか放置と言うべきか分かりませんが」(かがり氏)と言及。ヒップホップミュージシャンのダースレイダーは「本人たちは絶対、こういうのをやらないだろうからやっている点も
あります」と活動の意図を説明していた。

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-04160013-nksports-ent

【テレビ】「ポツンと一軒家」静岡で視聴率24・2%

14日に放送されたテレビ朝日系バラエティー番組「ポツンと一軒家」(日曜午後7時58分)の静岡地区視聴率が、24・2%だったことが15日、ビデオリサーチの調べで分かった。同時間帯の1位。21日の次回放送では、静岡県内の一軒家が紹介される。

 また、同番組の高視聴率もあり、8日から14日の週間全日帯(午前6時~午前0時)視聴率は9・1%で、本年度では初めて県内1位になった。

日刊スポーツ 4/16(火) 2:20
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-04160022-nksports-ent

【テレビ】<夏野剛氏>NTTドコモの”最大4割値下げ”に「全然わかりやすくない」

きょう午後、新料金プランを発表したNTTドコモ。会見に登壇した吉澤社長によると、多くの利用者から指摘されてきた料金体系の複雑さの解消を目指して基本料金や通信料などを一つにまとめ、
月額5980円でネット使い放題の「ギガホ」と、最低月額1980円から利用できるデータ量に応じたプラン「ギガライト」の2つを設定。2年間の継続契約や3人以上の家族の加入という条件のもと、“最大4割の値下げ“を実現したとしている。

元NTTドコモ執行役員の夏野剛・ドワンゴ社長は「吉澤社長が自信なさそうにお話されていたように、全然わかりやすくない。シンプルなメニューになったと言うが、ギガライトの中には幾つかの段階もあるし、同じじゃんとも思う。
値下げした料金を作ってみました、というだけで、本当に値下げになっているわけではない。色々な条件を組み合わせれば最大4割安くなる、ということ。

頭のいい経営企画部が経営へのインパクトがないように、“理論的には安くなるよね“というところを目指してプランを作るから、本当にみんなが安くなるようなプランは作らない。
もちろん新しく契約すれば安くなるかもしれないが、ドコモショップ行くと待ち時間も長いし説明もくどくどかかるから、そのままでいいやというひともいっぱいいると思う。だから結局、みんなが安くなるわけではない」と指摘。

さらに「この間、僕のtwitterが大炎上した。うちの母親の明細を見たら、3000円分以上もオプションが付いていた。76歳なのに筋トレとか、子ども向けとか、アニメとか。クラウド50GBなんて、どうするんだ!って。
他にも女性の体調管理の有料コンテンツも付いていた。曖昧な言い方で、“3か月後に解約してくれればいいし、絶対お得です“とかって加入時に言うから。

このツイートがテレビに取り上げられちゃったから、もうドコモを辞めて10年なのに、“お前が言うなと言われた(笑)。母親も翌週ドコモショップに言ったら、異常に対応が冷たかったって。
石神井公園支店!(笑)」とヒートアップした。

その一方、「ただ、これはドコモだけが悪いのではなく、業界全体の問題。こういう状況になったのは、“変えるぞ“と言って乗り込んできたソフトバンクの孫さんが途中から競争をやめてしまったから。
孫さんが仕掛けなければ、auやドコモは自分からしかけなくてもいいやと思ってしまう。

それから携帯電話事業は自然独占といって、やはり電気やガスと同じで安定供給しないといけないし、公共の電波という有限な資産を使っているので、民間による完全な自由競争というわけではない。
だから他国を見ても、大体3、4社くらいでやって、他にMVNOがあるのが当たり前。もともと総務省(旧郵政省)が自分たちでやっていた事業を電電公社にして、そして民営化してきた歴史があるので、企業とどう距離感を保つかがわかっておらず、
こういう混乱が起きるのだと思う。電気やガスの料金が値下げされた場合、皆さんへの請求も自動的に変動するが、携帯電話の場合は自分でショップに行って契約を変えないと変わらない。

しかも2年縛りがある上に、契約更新のタイミングの1か月までの間なければダメ、みたいな。あるいは契約状況はオンラインで確認してくださいと言うが、パスワードやIDがわかりにくいし、忘れてしまう。
これは2年に1回でもいいから、ちゃんと文書で確認させることを義務付けるべき。それくらい携帯電話会社は儲かってるんだから。

総務省はそういうところを是正すべきなのに、わけのわからない“端末代と通信料の分離“とか言っている。高い通信量でもいいからiPhoneを安く買いたいという人だっているんだから、そこじゃないだろうと」と、総務省の対応にも苦言を呈した。

4/15(月) 22:38配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00010023-abema-bus_all&p=1

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190415-00010023-abema-000-view.jp

【テレ朝】「モーニングショー」玉川徹氏「うちの番組を一番熱心に見ているのはネトウヨ」「大事なお客さま」★2

朝のワイドショー戦争で、テレビ朝日系の「羽鳥慎一モーニングショー」は3年連続視聴率1位。
そんな人気番組で際立つのがこの人、玉川徹さんの歯に衣着せぬ発言だ。
時にSNSで炎上も招くが、本人は気にする様子ナシ。
視聴者もまさかテレ朝の社員だとは思っていないのでは。
空気を読まない直言の原動力はどこにあるのか。

■ネトウヨは大事なお客さま

――はっきりモノを言うのでSNSなどで炎上したりしています。

SNSは見ないようにしています。でも周囲に教えてくれる人が何人かいて。ただ、うちの番組を一番熱心に見ているのはネトウヨだと思うんです。番組を見ながらSNSに書き込んでいるわけで、一生懸命見てくれている。大事なお客さまですよ。

――番組での自分の立ち位置を意識していますか?

 新番組がスタートするにあたって羽鳥さんに「僕が悪役をやるので、羽鳥さんは善玉に徹して下さい」と言い、羽鳥さんも「それで行きましょう」と。僕はコメンテーターだけど、本質はディレクターなんです。今は僕らの番組が視聴率1位ですけど、以前は「とくダネ!」(フジテレビ系)が絶対的王者で、MCの小倉智昭さんはひとりで悪役と善玉をやっていた。「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)の宮根誠司さんも似たようなキャラクター。だったら、悪役と善玉を分けたらどうなのかなと以前から思っていたんです。

――じゃあ悪玉は演出なんですか?

違う違う。自分の中にないものは無理ですから。自分の中の要素を強調して膨らませている感じです。最近は結構、素でやっています。ちょっと暴走気味で、時々反省しています。

――テレビ局の社員という立場なのに、暴走できるのは驚きです。

会社はいいとは思ってはいないと思いますよ。でも視聴者の立場に立てば、社員だからって遠慮して当たり障りのないコメントで面白いですか? 僕ら出演者の間で「おためごかし」と言っているんですが、それじゃあつまらない。元号だって、他の番組では皆「素晴らしい」って言っていたけど、「本気か?」と思うわけですよ。どこか忖度して、褒めざるを得ないような雰囲気だからでしょう。

――テレビ番組も含め社会に同調圧力が蔓延している気がしますがどう思いますか?

同調圧力は日本の特色でしょう。僕は子供の頃から「協調性がない」と通信簿に書かれてね。会社に入ってからも、同じように通信簿みたいなものに「協調性がない」と書かれてガッカリした覚えがあるんですよ。協調性がないのは日本ではダメな資質で、空気を読まなかったり、同調圧力に染まらなかったら不利益になる。でも協調性がないから自由にいろいろできたりする。僕みたいな人間がテレビに出てしゃべったりして会社側が嫌々ながらも良しとしているのだから、同調圧力はだんだん弱まってきているんじゃないですか。

――弱まってますか。

これからAIなどがどんどん出てくる時代になる。産業革命くらいのインパクトがあるから、今までの生活や常識が通用しなくなると思う。同調圧力とか言っている場合じゃない。想像もつかないような社会になると思うんですよ。

(全文はコチラ)
http://news.livedoor.com/article/detail/16318269/

玉川徹氏
http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/e/1e44a_28_193a1d29_855b3b27.jpg

★1=2019/04/15(月) 11:24:16.23
前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555295056/

【芸能】小泉今日子、CMギャラ大幅減 不倫交際中の豊原功補と製作する映画は成功するか

 昨年2月、堂々と不倫交際中であることを明らかにした、俳優の豊原功補と女優で歌手の小泉今日子らがプロデューサーとなり、和歌山県御坊市や日高郡などを舞台に映画製作が行われることを先日、地元メディアが報じた。

 各メディアによると、映画のタイトルは「ソワレ」。主演は俳優の村上虹郞と女優の芋生悠が務め、うら若き男女2人の逃避行を追ったロードムービー。

 豊原らは同県で会見を行い、豊原は「去年初めて和歌山県を訪れました。御坊・日高地方は、主人公の2人を支えるには十分な風景が広がっている印象を受けました」と話したという。今年7月にクランクインするという。

 小泉といえば、不倫公表後、今年いっぱいまでは、すでに決まっている仕事以外の新規のオファーを受けず、舞台製作などのプロデュース業に力を入れる意向であることを公表していた。

 「このところの映像関係の仕事は、NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』での、ビートたけし演じる落語家・古今亭志ん生の長女でマネジャーの役ぐらい。以前は大手事務所に所属し、現在は個人事務所に所属しているが、起用する方にとってはリスクが高いので、新規オファーがまったくない状態。映画のプロデュースということは、資金も投資するだけにリスクは高いが、以前から豊原の主演舞台をプロデュースしたりしているので、裏方仕事の魅力にハマってしまったのでは」(芸能記者)

 とはいえ、このまま妻子持ちの豊原が離婚しなければ不倫関係は続行し、起用しづらいままとあって、早くも“商品価値”は大暴落してしまったようだ。

 「以前、CMギャラは1本3500~4000万円だったが、今や1000~1500万円にダウン。とはいえ、イメージの問題があるので、そこまで下がってもオファーはないだろう」(広告代理店関係者)

 それでも小泉は折れないようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/16321532/
2019年4月15日 21時0分 リアルライブ

【テレ朝】ドラマ『相棒』小料理屋の『新女将』に剛力彩芽の名前が浮上!

ドラマ『相棒』小料理屋の新女将に剛力彩芽の名前が浮上

テレビ朝日の人気ドラマ『相棒』の次なるキャストに注目が集まっている。といっても、今回は相棒役ではなく、小料理『花の里』の女将の話だ。

これまで女将をやっていたのは、月本幸子役の鈴木杏樹。花の里の二代目女将を引き継いだ。

「幸子は過去に犯歴があり、それに杉下右京(水谷豊)も関わっている。そこで出所後、幸子の人柄を買って、継ぎ手がいなかった『花の里』の女将にしたのです」(ドラマライター)

しかし幸子には「若者達のために資格を取って支える仕事に就きたい」という夢があった。右京と冠城亘(反町隆史)と相談の上、幸子の意思が尊重され、温かく送り出されることになった――。

「『花の里』は女将1人の店ですから、彼女の旅立ちで一時閉店となりました。気になるのは三代目の女将は誰になるのかということ。今のところ、まだ女将候補は伝わっていません」(同・ライター)

様々なキャストが噂されているが…
ファンの間でウワサされているのは、三代目相棒、成宮寛貴演じる甲斐亨の恋人だった笛吹悦子役の真飛聖だ。

「甲斐は犯罪者だったという結末でした。悦子はキャビンアテンダントをしていましたが、甲斐が捕まると同時に白血病になってしまい入院。しかし、治療は順調だというシーンもあったので、『花の里』で甲斐の出所を待つ想定も考えられる。甲斐の出所で〝成宮電撃復帰〟なんていう展開が実現したら、ファンも大歓喜でしょう」(同)

シーズン16の第9話に登場した、キッチンカーでお弁当を売る新崎芽依役の朝倉あきの名もウワサされている。彼女は『花の里』の調理場を借りたこともあり、勝手も知っているというのだ。ただ彼女には人の顔を覚えられない〝相貌失認〟という症状があるのが難点か。

「今、水面下で囁かれているのは、ドラマに関係ない意外なキャスト。画ヅラで有力視されているのが武井咲です。眼鏡のCMではクラブのママとして出演中。見事な〝お水っぷり〟が評判ですからね」(テレビ雑誌編集者)

さらに話題性としてナンバーワンなのが剛力彩芽だという。

「私生活はさておき、心に傷を負ったワケあり役という設定ならうってつけでしょう。例えば大金持ちのおっさんにカネ目当てで接近したものの、結局は捨てられ、一からガンバる女将なんてのはピッタリだと思いますね」(同・編集者)

〝相棒役〟の方も反町から変わるとのウワサがある。女将役ともども楽しみだ。

https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-230524/

【芸能】同じ九州出身の紗栄子は出るのに…浜崎あゆみに対して「残念」との声!

タレントの紗栄子が4月11日、自身のインスタグラムにて、4月20日に熊本で開催される「TOKYO GIRLS COLLECTION」(TGC)にゲスト参加することを明らかにした。
日本最大級のファッションフェスタであるTGCは、北九州/広島/富山といった地方都市でも開催された実績があり、
今回の熊本開催には16年に発生した熊本地震からの復興支援や地域活性化の目的も込められている。

紗栄子は甚大な被害を受けた熊本県益城町を念頭に、「益城町には個人的に何度も訪問しておりますが、お仕事として伺うのは初めてで、
益城町の皆さん、熊本の皆さん、九州の皆さんにお会いできるのが今からとても楽しみです」と綴っている。
その紗栄子について週刊誌記者が指摘する。

「紗栄子はお隣・宮崎県都城市の出身で、宮崎県内でも負傷者が発生したこともあり、他人事ではないとして震災直後に500万2000円を寄付。
ネット上では『売名行為』との批判も巻き起こりましたが、地元では『ありがたい、見直した』という声がほとんどでした。
さらには彼女自身が炊き出しなどのボランティア活動で現地を訪れ、復興活動に汗を流したのです。
その紗栄子が今回のTGC熊本にゲスト出演するのは、自然な流れと言えるでしょう」

インスタグラムのコメント欄には紗栄子に対する歓迎の声が続々と書き込まれている。
その一方で、同じ九州出身の有名芸能人に対して、こんな声もあがっているというのだ。週刊誌記者が続ける。

「福岡出身の浜崎あゆみも熊本地震に際しては被災地でボランティア活動を行っていましたし、救援物資を集めて現地に届ける運動も手掛けていたものです。
それゆえ現地では、浜崎にもTGC熊本に出演してほしいという待望論があるのですが、現時点でその気配はなし。
11日にはきゃりーぱみゅぱみゅのスペシャルライブも発表されており、浜崎の出番はなさそうに思えます。
5月1日からのツアーを控えているとはいえ、その10日前なら熊本に足を延ばせそうなもの。現地のあゆファンはさぞ残念がっていることでしょう」

浜崎本人は出演したくても、マネージメント側がなんらかの考えで断った可能性もある。
その浜崎は現地の待望論にどう応えるのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1775536/
2019.04.14 10:14 アサジョ

【爆問・太田呼び捨て問題】ぜんじろうに“強力援軍”高須院長参戦「先輩の意地を見せてくれたらファンになります」

4月15日 15:00
https://hochi.news/articles/20190415-OHT1T50084.html
https://hochi.news/images/2019/04/15/20190415-OHT1I50068-L.jpg
ぜんじろう

 爆笑問題の太田光(53)と「呼び捨て問題」で対立しているタレントのぜんじろう(51)が15日、自身のツイッターを更新。太田がパーソナリティーを担当するラジオ番組に乗り込み直接対決する決意を示した。

 一連の騒動に高須クリニックの高須克弥院長(74)が反応し「わぁ!面白そうです。ぜんじろうさん、絶対オファーをうけるべきです。先輩の意地を見せてくれたらファンになります」と激励のツイート。
さらに「昨日お会いしたカウス師匠も最近の若い芸人の風潮を嘆いておられました。僕は先輩の顔をつぶさないのは筋だと思います」とつづった。

 思わぬ援護を得たぜんじろうも「イエス!高須クリニック!以前、仮性包茎の手術でお世話になりました(笑)」とヤル気満々の返答をした。

https://twitter.com/katsuyatakasu/status/1117273667170213890
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【芸能】<元『乃木坂46』衛藤の“熱愛”が不自然過ぎる!>妊娠を疑うファン続出! 「闇が深い」

4月12日、元『乃木坂46』衛藤美彩とプロ野球『埼玉西武ライオンズ』源田壮亮選手の熱愛が各メディアで報じられた。
しかし、熱愛スクープにしてはあまりにも不可解な点が多いと「乃木坂」ファンたちがザワついている。

「熱愛スクープといえば、通常はどこかのメディアが独自の極秘取材を通じて報じるもの。
しかし、今回は芸能誌やスポーツ紙などの各メディアが一斉に、皆で足並みをそろえたように報じました。
タイミングも12日と横並びですし、これではスクープではなく、ドラマや映画の〝情報解禁〟と同じですよ」(芸能ライター)

さらに気持ちが悪いのは、各社の報道姿勢までもが画一的であること。マスコミ各社は「2人の交際は衛藤が乃木坂を卒業してから」と判で押したような報じ方をしており、
「あくまでも卒業後に築いた関係」「衛藤は恋愛禁止を貫いていた」などと大本営発表のように強調されている。

不可解過ぎて「闇が深い」という論調に
衛藤が「乃木坂」を卒業したのは3月31日。本当に交際が卒業後であれば、これだけ多くのマスコミがわずか10日程で極秘取材や裏取りをしたことになる。
当然ながら、これは素人目に見てもあまりに期間が短く、「ありえない」と感じるのも至極真っ当だろう。

「各社の報道によると、衛藤が昨年よりCSフジテレビONEの『プロ野球ニュース』キャスターに就任し、ライオンズの取材に出入りするようになったのが出会いのきっかけとのこと。
源田が衛藤の立場に配慮して卒業まで告白を待ったとも書かれているが、これは〝設定〟である疑いが濃厚だと言わざるを得ません」(同・ライター)

仮に報道が本当でも、記事内では『昨年から2人きりで会うようになった』と語られており、いずれにせよ衛藤はファンを裏切っていたことになりかねない

「まず、2人が発表より前に交際していたことは確実。各社が足並みをそろえて報道している点を踏まえると、〝どこか〟から提示されたストーリーに沿って記事を書いていることも間違いないでしょう。
しかし唯一の謎は、なぜ交際10日などという誰も信じないタイミングで発表したのかという点です。これには、既に妊娠していて、すぐさま発表しないとイメージがさらに悪くなると踏んだ可能性があります」(同)

この不可解なタイミングを巡っては、ファンの間で、

《本当は熱愛でクビだったけど、運営が守ってくれた?》
《恋愛しちゃったし相手も大物だからあっさり卒業したのか》
《いろいろおかし過ぎて闇が深い》
《もう子供をハラんでてつじつまが合わなくなるといけないから急いで卒業したんかな》
《実はもう妊娠してて、逆算したとき合うようにしたから不可解な時系列に?》

などと、さまざまな意見が…。疑問が次々と浮上し、情報が錯綜している。

10年後、懐かしの元アイドルタレントとなった衛藤が真実を語ることに期待しよう。

2019.04.15 17:30
https://myjitsu.jp/archives/80967

写真
https://myjitsu.jp/wp-content/uploads/2019/04/etou_misa.jpg