【テレビ】<立川志らく>NGT山口真帆の卒業に苦言「どうして被害者が追放されるのか」「解散しちゃった方が…」

 22日放送のTBS系「ひるおび!」(月~金曜・前10時25分)では、昨年12月にファンの男性から暴行を受けたNGT48の山口真帆(23)が21日の劇場公演で卒業を発表したニュースについて取り上げた。

 公演の最後、山口と長谷川玲奈(18)、菅原りこ(18)がグループからの卒業を発表。更に山口は5分以上にわたって手紙を読み上げ、「何をしても不問なこのグループに、もうここには、私がアイドル活動をできる場所はなくなってしまいました」などと運営サイドへの不信感を明かした。

 コメンテーターの落語家・立川志らく(55)は「どうして被害者がこういう形で、卒業というきれいな名前で追放されるのか。誰かが助けてあげないと。ファンもこれ支持するんですかね」と疑問を呈し、「(グループが)解散しちゃった方がいいくらいの感じじゃないですか。いくらなんでもかわいそうすぎますよね、これ。いじめの構造とも似てるし、これはひどすぎます」と指摘していた。

4/22(月) 11:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000083-sph-ent

【電気グルーヴ】石野卓球、「タレント(才能)なんて肩書き才能の無いヤツが掲げるもの」「俺、芸能人じゃない。DJ,ミュージシャン」

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1364061/
2019年04月23

 テクノユニット「電気グルーヴ」の石野卓球(51)23日、ツイッターを更新した。

 卓球はコカインを使用したとして逮捕、起訴されたピエール瀧被告(52)の契約解除を受け、所属事務所「ソニー・ミュージックアーティスツ」を退社する意向を表明した。

 そのため、ネット上にはタレント転向がささやかれている。

 しかし、卓球は「前にも言ったがタレント(才能)なんて肩書き才能の無いヤツが掲げるもの! 死んでもお断り」と豪語。世のタレントを敵に回す発言で音楽家、パフォーマーとしての信念を貫く姿勢を強調した。

 卓球は日頃、「何度も言うけど俺、芸能人じゃないよ。DJ,ミュージシャン」と話している。

https://pbs.twimg.com/media/D4ma7s3UUAANZUG.jpg

【HKT48】卒業の指原莉乃、アイドルに告ぐ「品のない笑いは必要ない」

HKT48指原莉乃(26)が、今月28日の卒業コンサート(横浜スタジアム)でグループを卒業する。
選抜総選挙では、前人未到の3連覇を含む最多4度1位に輝き、今やテレビで見ない日がないほどの「バラエティー女王」になった。

「思ったより長くやったなというのが正直なところ。まさか11年もやるとは思わなかったです」

後輩の成長を実感し、卒業を決意した。
選抜総選挙の不開催や、乃木坂46をはじめとする坂道シリーズの隆盛などもあり、48グループは岐路に立たされている。

「正直私がいなくなった方が、一からできるとは思ってます。私みたいな品のない笑いは、自分はそのやり方が近道だったんですけど、アイドルには必要ない。後輩たちにはずっと言ってるんですけど、アイドルは明るいのが1番! あまり暗くならずに元気にしていてほしいです」

運営を含めて、今後に期待することについては「最近はコンサートを全然出来ていなかったので、ちゃんとやるとか、握手会の日程を(対象のCDの)発売日ともっと近づけるとか、ファンの方とちゃんと向き合うことはそういう部分に期待したい」と話した。

卒業後も、もちろんタレントとして活動していくが、これまでずっと走り続けてきた。

「今後のことは、本当に何も考えてというのが正直なところで…。先日タモリさんに『卒業後どうするの?』って聞かれたときに、『何も考えてないです』って話したら『いいじゃん!』って。今までずっと突き進んできたので、連休をいただいたりとか…。旅行も行ってみたいですね。とりあえず実家に。これまで長期に帰ることもないので。台湾も好きなので行きたい。(矢吹)奈子がIZ*ONEの専任が終わったら韓国に行こうとは約束しています。まだ先ですけどね」

これまで、多くのメンバーの卒業を見てきた。

「AKBにいる時より露出は減りますし、それでも挑戦したいとか、環境に甘えちゃいけないと思って卒業していく人もいれば、ゆっくりしたいと思って卒業していく人もいたと思いますが、見ていて思うのは、皆さん好きなことをやっている時の顔は、生き生きしているなと思います」

アイドル卒業後の恋愛はどうだろうか。

「応援されるような恋愛をしたいとは思います。人って恋愛するものとはいえ、恋愛禁止とされているときに声を掛けてくる人はヤバいと思っていたので前向きにはなれなかったですけど、これからはハードル下げまくりで、ぜひ! 結婚願望? 日によります!(笑い)。良い方がいれば、したいですね。譲れない条件は、洗面所をびちょびちょにしない人です(笑い)」

現在は「=LOVE」などのアイドルグループのプロデューサーとしても手腕を振るう。
指原にとって、アイドルとは何だろうか。

「アイドルとは『覚悟が出来ている人が活躍できるもの』だと思います。つらいことの方が多いかもしれないですけど、その分アイドルにしか得られない充実感だったり、感動はあります」

自らのアイドル人生に区切りをつける時がやってきた。アイドルが好きだからこそ、グループだけでなく、アイドル界全体にも目を向けている。

「グループとして応援するのは楽しいですよね。いちプロデューサーとしては、箱推しできるところを探して、自分の気持ちをどんどん移してもいいと思うんです。アイドル業界全体で居心地がいいところを探して、業界全体を盛り上げてほしいです」

◆指原莉乃(さしはら・りの)
1992年(平4)11月21日、大分県生まれ。
AKB48の5期生として08年にデビュー。
12年にHKT48へ移籍し、13年からは劇場支配人を兼任。
17年には一時、STU48も兼任した。
選抜総選挙は第1~9回まで出馬し、27→19→9→4→1→2→1→1→1位。
15年からは前人未到の3連覇を達成。
12年には「それでも好きだよ」でソロデビュー。
現在、日本テレビ系「今夜くらべてみました」(水曜午後9時)などレギュラーや、準レギュラーなど多数のバラエティー番組出演。
=LOVEのプロデュースなど、多方面に才能を発揮している。
159センチ。血液型O。

全文
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-04231176-nksports-ent

アイドルを卒業する指原莉乃
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【テレビ】<免許返納>「老人イジメじゃないの?」武田邦彦氏が発言!ネットには異論続出…「何が差別?被害者意識強すぎだろ」★2

 TBS系の情報番組「ゴゴスマ」(名古屋・CBCテレビ制作)で、コメンテーターの武田邦彦中部大教授(75)が高齢者に免許返納を求めることについて、「老人イジメじゃないの?」と指摘した。

 この発言にツイッター上で異論も続出して、議論になっている。

■「20歳代の人には、なんで返納求めないの?」

 2019年4月23日放送の番組では、高齢ドライバーによる重大事故が続発している現状を特集し、75歳以上になると運転に自信があると答える人が増えるという調査結果も紹介された。

 「年齢がいくと自信がなくなるという根拠はどこにある?」。武田さんは、この調査に不満をぶつけ、「何かみんな先入観があるんじゃない? 老人になると自信を失ってほしいとか」と漏らした。

 そして、むしろ20歳代が免許を返納すべきじゃないかと持論をぶった。事故率と死亡率が一番大きいからだといい、「20歳代の人には、なんで返納求めないの?」と疑問も呈した。

 司会の石井亮次アナ(42)は、「これは何と答えればいいんでしょうか?」と戸惑ったが、武田さんは、こう主張した。

  「これ、老人イジメじゃないの?」

 特別解説委員の石塚元章さん(61)は、交通安全白書を見ると、運転ミスは、75歳以上になると倍にも増えると紹介したが、武田さんは、「それはね、情報操作なの、警察庁の」と譲らなかった。

  「運転を安全にするってのは、技術だけの問題じゃないんですよ。心理的な問題ですね。20代の事故率がなぜ高いかって言ったら、乱暴だからなんですよ。だから、その調査の中に、乱暴性も入れなきゃいけない」

 武田さんによると、高齢者は、運転ミスが増えても、慎重さが上がって事故率は低いのだという。

「こういう考えの高齢者が事故起こす」と異論も

 「なんで、家族は、20代の人に声かけないの?」。武田さんは、なおもこう食い下がり、石塚さんが、警察庁も高齢者をいじめようと思っていないと指摘すると、「間違いなく思ってます」と反論した。

 運転免許の返納は、人生の一部をなくすことにつながり、地方の高齢者は、バスもなくなっている中で生きる希望を失うと指摘した。「老人をさ、思い出で生きれって言ってるね」とし、高齢者差別だともした。

 自らの運転については、「若いときも今も、車で家を出るときが一番、僕の人生での危険なときですよ。交通事故っていうのは、突然起こるからね。どんなに注意していても」と話した。車に乗るときは、社会に対して悪いことをする可能性があると覚悟して運転しているという。

 武田さんの発言は、放送後からツイッター上などで波紋を呼び、様々な意見が書き込まれている。

 「高齢ドライバー全員を非難、みたいな流れは良くない」「免許返納したら本当に地方の人間はどうするの?」などと武田さんを擁護する意見もあったが、疑問や批判の方が多い。「こういう考えの高齢者が事故起こすのでは?」「何が差別?被害者意識強すぎだろ」「池袋の件は都会なんだから返納でいいでしょ」といった声が次々に書き込まれている。

(J-CASTニュース編集部 野口博之)

4/23(火) 20:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000206-sph-ent

1 Egg ★ 2019/04/23(火) 23:55:03.66
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556031303/

【野球】変わろう、野球 筒香嘉智の言葉「子どもは大人の顔色を窺いながら野球をしている」

新連載「変わろう、野球――筒香嘉智の言葉」―なぜ現役ながら球界に一石を投じたのか

 横浜DeNAベイスターズの主将であり主砲の筒香嘉智外野手。今季チームを21年ぶりの日本一に牽引するべく、日々の戦いに専念する大砲だが、オフには野球界の現状に危機感を抱き、未来ある子どもたちの可能性を守るべく、勇気ある発言を繰り返している。今年1月25日には日本外国特派員協会で会見し、約1時間に及ぶ質疑応答の中で真っ直ぐな意見をぶつけた。枠からはみ出ることを恐れない現役選手による発言は、野球界に一石を投じただけではなく、スポーツ庁の鈴木大地長官にも引用されている。

「THE ANSWER」では「変わろう、野球――筒香嘉智の言葉」と題した新連載を始動。筒香の言葉から、ハマの大砲が野球界はもちろん、幅広くスポーツ界に伝えていきたい思いを紐解いていく。

「今日の1勝よりも、将来プロ野球選手になるという夢を捨てないこと、野球を好きであり続けることだと思うんです」――野球をする子どもの「本当に大切なこと」について

 筒香が、少年野球を含めた日本球界の在り方に疑問を抱き始めたのは、2015年オフに訪れたドミニカ共和国での影響が大きい。その前年にも、以前から耳にしていた現地の様子を自分の目で見てみたいと思い立ち、現地に1週間ほど滞在。2015年には晴れてDeNAの許可も下り、ウインターリーグへの正式参加が実現した。約1か月を過ごしたカリブ海の小島で、現地の選手が伸び伸びと勝負を楽しむ姿にショックを覚えた。

「みんな野球が好きで好きでたまらないって言うんです。本当に楽しそうにプレーするし、雨で試合が中止になると本気で悔しがる。日本では試合や練習がなくなると、みんな大喜びするのに、この差は何なんだろうって思いました」

https://the-ans.jp/column/58900/

【テレビ】吉田明世アナ、歯の矯正に100万円以上! 某局の面接で「その歯はどうするつもりですか?」

2019年4月24日 4時58分 RBB TODAY
吉田明世アナ、歯の矯正に100万円以上! 某局の面接で「その歯はどうするつもりですか?」
https://www.rbbtoday.com/article/2019/04/24/169385.html

吉田明世【撮影:こじへい】
https://www.rbbtoday.com/imgs/p/RqJIzsl7cmxG8-cARbeaqilNLEDQQ0JFREdG/635332.jpg

 元TBSアナウンサーの吉田明世が、23日放送の『レディース有吉』(フジテレビ系)に出演。女子アナの歯の矯正事情を明かした。

 この日は「矯正歯科」特集。美しい歯並びにする技術、さらに口元を気にする人々の治療への思いを紹介した。ここで「アナウンサーさんは必ず矯正するんですか?」という質問が飛ぶと、
吉田は「必ずではないが、私は内定をもらった時点で矯正した」と回答。

 カズレーザーから「会社(TBS)が、ある程度補填してくれるんですか?」と聞かれると、「全くしてくれない」とし、「100万円以上かかりました」と、全額自腹で負担したと告白。

 彼女は続けて、そこまでして矯正した理由として、某テレビ局のアナウンサー試験を受けたときの話を披露。
当時、自身では八重歯が気になっていたぐらいだったというが、その八重歯に対し、面接官が「その歯はどうするつもりですか?」と聞いてきたそうで、
「やっぱり歯は気にされるんだな、テレビの局の方って」と実感したのがキッカケと振り返っていた。

(おわり)

【芸能】女子トイレ混雑問題に千原ジュニア「中で何してるの?」 ★2

4月21日放送の情報番組「Abema的ニュースショー」(AbemaTV)では、10連休となる今年のゴールデンウイークを控え、レジャー施設やパーキングエリアなどで問題となる“女子トイレの混雑問題”を取り上げた。

「そもそもなぜ女子トイレは混雑するのか、トイレの中で何をしているのか」

番組MCのお笑い芸人・千原ジュニアは、そうした疑問を抱いているようだが、ゲストの作家・鈴木涼美さんは「スマートフォンをいじっていたり、座れるという便座の構造上落ち着いてしまってひと息ついちゃう。
トイレの中で、化粧直しや着替えをしている人も多い」と説明した。

また、三谷紬アナから「ジュニアさん、わたしたち女子の膀胱を守るためのアイディアを欲しいんですけれども」と問われると、千原は「女子も男子もそうですけど、トイレは全部圏外にすべき。
これ(WiFi)が普及してから長い長い。何回も惨事に見舞われたことあります」と、実体験を踏まえ持論を展開した。

さらに、「トイレを使用している人に対して、外で待っている人がいることを知らせる仕組みづくりが必要」と訴えた。

http://news.livedoor.com/article/detail/16360305/
2019年4月23日 15時59分 ナリナリドットコム

前スレ                    2019/04/23(火) 16:43
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556005415/

【巨人】中島、フェン直移籍後初安打「なんとか捕らんでくれ~」.100 0本 1打点 10打数1安打

◆ヤクルト0―9巨人(23日・神宮)

待ちわびた快音に、中島は無邪気な笑顔を見せた。3点リードの8回1死一塁で代打で登場。

今季から巨人に移籍。これまで主に代打起用だったが、開幕から1本が遠く、もどかしい日々が続いた。
「毎回打ったろうと思ってたんですけど、なかなかヒットが出なかった」。移籍後12打席目で待望の一打。
ベンチからは「やっと打った~!」と“プロ初安打”のような盛り上がりを見せた。

試合前には時折、原監督から直接打撃指導を受けるなど、指揮官からの期待は変わらなかった。
20日の阪神戦(甲子園)では、結果を残した石川に対し「結果を出してくれたのは、いろんな意味で呼び水になってくると思う。
そういう意味ではナカジも1本出てくれるといいね」と、試合出場がなかった中島を気にかけていた。

開幕前から「言われたところで頑張るだけ」と言い続けた背番号「5」。シーズンは始まったばかり。
今後もベテランの力が頼りになる時が来る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000016-sph-base
4/24(水) 6:06配信

https://www.nikkansports.com/baseball/news/img/201904230000978-w500_0.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=Mfs1WqH2zmo
巨人 中島宏之選手 2019年新応援歌

【電気グルーヴ】石野卓球「許してニャン」でピエール瀧と東欧移住計画

「マジアマチュア!」

 DJイベント終了後、「電気グルーヴ」の石野卓球(51)は、新聞各社の配信した写真のピントが合っていないと、自身のツイッターでこうボヤいた。しかし石野さん、写写丸はちゃんとピントを合わせて撮っていましたよ!

 冒頭の写真は、4月17日17時30分ごろ、イベント出演のために都内のライブハウスに入る石野。サングラスをかけ、満面の笑みを浮かべている。

 ちなみに、「ガッツポーズじゃないよ!許してニャン!なのに!」(石野のツイート)だそうである。

 石野は、麻薬取締法違反罪で起訴されたピエール瀧こと瀧正則被告(52)へ向けたジェスチャーをDJイベントで繰り返していた。

「プレイ中、両手でアルファベットの『T』の字を作って掲げていました。絶対、瀧さんのことです」(イベントの客)

 3月に入れた人生初の「電の字タトゥー」も客にアピール。メインフロアは禁煙なのだが、石野は煙草をくゆらせ、缶ビールを飲み、リラックスした様子でプレイしていたという。イベントは、定員550人のフロアは超満員。「もっとチケット代を高くすればよかった……」(ライブハウス関係者)との声も。

 だが4月18日、石野は「事務所は辞める」「瀧もいないし」などとつぶやいたのだ。レコード会社関係者はこう話す。

「石野さんは、ツアーの中止やアルバムの出荷停止を事務所が決めたことに、不満を示した。しかし、瀧さんが使用したコカインの販売ルートに、反社会的組織が関与している可能性が否定できない。コンプライアンス上、仕方がない」

 石野のツイートについて所属事務所に聞くと、「この件に関して、本人の意向は聞いています」とだけ答えた。

 4月4日に保釈されたあと、現在は「都内西部の、薬物依存治療外来がある医療施設に通院中」(社会部記者)という瀧。しかも、こんな情報がある。

「石野さんは、ドイツなど欧州に滞在することが多い。裁判の判決次第だが、瀧さんは家族とともに東欧のある国に移住できないかと、奥さんと弁護士に相談していると聞いた」(前出・レコード会社関係者)

 再始動の地は、欧州になるのかもしれない。

(週刊FLASH 2019年5月7・14・21日合併号)

4/24(水) 6:01配信 SmartFLASH
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190424-00010000-flash-ent
https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2019/04/23213713/ishino_1.jpg

【野球】広島 誠也の“代役”右翼 長野が同点犠飛「広輔がよく走ってくれた」3打数1安打1打点 .176 1本 2打点 34打数6安打

 ◇セ・リーグ 広島―中日(2019年4月23日 マツダ)

広島・長野久義外野手(34)は、1点劣勢の初回無死一、三塁で、中日先発・大野雄から中犠飛を放って、早速同点に追いついた。

「打ったのはツーシームかな。(三塁走者の田中)広輔がよく走ってくれました」

この日は、「4番・右翼」で先発予定だった鈴木が、打撃練習を回避して先発から外れた。その影響で、左翼で先発見込みだった長野が、右翼で今季初先発となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000167-spnannex-base
4/23(火) 18:45配信

https://amd.c.yimg.jp/im_siggoRRkVsW0HOrJmnxAf16bhg—x398-y400-q90-exp3h-pril/amd/20190423-00000167-spnannex-000-4-view.jpg

https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/cl2019042303.html
試合スコア

https://www.youtube.com/watch?v=1IgjMZ9vp2E
長野移籍1号ホームラン!

https://www.youtube.com/watch?v=cXTaEh_Pl2o
広島カープ 長野久義 応援歌