【ドラマ】『科捜研の女』メンバーが「ルヴァンプライム」を鑑定 特別CM出演

 女優の沢口靖子が主演し、来年3月まで1年間のロングラン放送に挑むことで大きな注目を集めているテレビ朝日系木曜ミステリー『科捜研の女』(18日スタート、毎週木曜 後8:00)にレギュラー出演する科捜研メンバーたちが、ヤマザキビスケット「ルヴァンプライムスナック」の特別CMに出演することがわかった。

 同ドラマと同じ18日より放送される今回の特別CMに登場するのは、風間トオル(宇佐見裕也役)、斉藤暁(日野和正役)、渡部秀(橋口呂太役)、山本ひかる(涌田亜美役)の4人。

 彼らが、職務中に? はたまた休憩中に? 何はともあれ、彼らがあの京都府警・科捜研を舞台に、「ルヴァンプライムスナック」の成分分析に勤しんでいるという設定だ。

 「見て! 断面の層が均一になっていたよ。だからこんなにサクサクなんだね!」(呂太)、「成分分析したところ、国内で生産されていることが判明したよ」(宇佐見)など、実際につくった“鑑定書”をもとに会話するメンバーたち。

 『科捜研の女』の世界観、そして緊迫感までもが再現されるなか、宇佐見の「このフワッとひろがる香ばしさは、そのままでも、いろんなものをのせてもおいしいです」というせりふの後、映像にはさまざまな「ルヴァンプライムスナック」を使った“カナッペ”が登場する。

 このカナッペをつくったフードコーディネートを担当したのは、神戸を中心にフレンチレストランとパティスリー10店舗以上を展開する「TOOTH TOOTH」の総料理長、松下平さん。カナッペについて「とにかく色合いを良くすることを意識してつくりました。その中にも、フランス料理に欠かせないキャビアなどの食材や、菜の花やイチゴのような旬のものもひと通り取り入れています。味も、サツマイモやマカロンを使った甘いものから、オイルサーディンや生ハム、スモークサーモンを使った、おつまみにもなるような塩気のあるものまで、家族みんなで楽しく食べられるように工夫しています」と解説している。

 4人の出演者は収録後、撮影について、そして「ルヴァンプライムスナック」について以下のようにコメントしている。出演者たちも撮影を大いに楽しんだ今回の特別CM。最後の“オチ”もあわせて注目だ。

■宇佐見裕也役・風間トオル
 せりふに「香ばしい」とあるのですが、食べてみたら本当にその通り香ばしくてとてもおいしかったです。いつもの科捜研のスタジオでも、スイーツがあることで自然と笑顔になって和みました。“ルヴァンタワー”はインスタ映えしそうですよね。ぜひやってみてほしいです。

■日野和正役・斉藤暁
 普通のドラマとは違って、短い秒数の中に入れないといけないのがとても大変でした。特に階段を走り下りるところは、急がなきゃいけないけどケガもしちゃいけなくて必死でした。ドラマよりもテンション高めで演じました!

■橋口呂太役・渡部秀
 役を通してですが、商品の魅力を伝えるという貴重な経験をさせていただきました。ルヴァンプライムスナックの魅力が見ている人に伝わっているといいです。僕が持った“ルヴァンタワー”は、たぶん美術さんが夜なべをして一生懸命つくってくれたものだと思うのですが、すごく重かったです。

■涌田亜美役・山本ひかる
 マリコさんがいないときは、科捜研のメンバーはこうやって過ごしているのかもしれないな…と、視聴者の皆さんには科捜研の裏側が見られた感じではないかと思います。いつもの事件のように緊迫していると思わせつつ、実はそれがお菓子だっていうギャップがとてもかわいいので楽しんで見てほしいです。

4/10(水) 12:00配信 オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000343-oric-ent
https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20190410/2133300_201904100689728001554865217c.jpg

【ゆとりイジリ】「国籍変えろ」…徳光和夫、クイズ番組で解答者に暴言 「人権問題」と批判殺到★2

2019年04月10日 12時25分
https://npn.co.jp/sp/article/detail/64868805/
https://images.npn.co.jp/article/1/1/05/64868805.jpg

 9日に放送されたクイズ番組『そんなコト考えた事なかったクイズ! トリニクって何の肉!?』(テレビ朝日系)でのある一幕が物議を醸している。

 昭和生まれがパネラーとなり、平成生まれに“知っていて当たり前の常識”をクイズにして出題するという本番組。昭和世代と平成世代のジェネレーションギャップを検証するというコンセプトで、「カツオブシは何をカタくした物?」「たらこは魚の卵。大きくなったら何になる?」などのクイズが出題された。

 そんな中、徳光和夫がパネラーとなって出題したのは、「日本で初の国民栄誉賞をもらった人は誰?」というクイズ。徳光は「私が出題する問題、これはおそらく全員出来ると思います」「国民の宝でございます」と言い、写真付きでクイズを出題。しかし、いざ解答が出揃うと、「王貞治氏」と正解したのは30名の解答者のうち10名のみ。徳光が呆然とする様子が映し出されていた。中でも、Kis-My-Ft2の千賀健永と二階堂高嗣は2人揃って「原辰徳監督」と解答していたが、徳光は席を立ち2人に近づくと、「右も左も分かんねえのかお前」と暴言。さらに、席に戻ったあとも不正解者に対し、「国籍変えろ」と言い放っていた。

 しかし、これについてネットからは、「ひどすぎる…言いすぎでしょ」「人権的な問題があるでしょ」「あなただって知らないこと覚えてないこといっぱいあるでしょうよ」という声が殺到。不快感を覚えた視聴者の声が殺到した。

 「このほかにも、番組内では『平成生まれは昭和の当たり前を“考えたことないから知らない”で簡単に済ませてしまうようです』と言い、不正解者の誤答を取り上げ、笑ったり、咎めたり、呆れたりする場面が多々ありました。“ゆとりイジリ”の番組は往々にして批判を受けるものですが、今回は『知らないことは悪い事じゃないのに、こういう番組が続くと、子どもが“知らないことは笑われること”って思ってしまう』『平成生まれ馬鹿にしてなにがそんなに楽しいんだ…』『誤答者に直接“バーカ”とか言ってて本当不快になった』といった指摘も集まっています」(芸能ライター)

 毎週火曜よる9時からのレギュラー化も決定している本番組。スタンスを変えない限り、今後も炎上は避けられないかも知れない――。
★1: 2019/04/10(水) 17:39:29.11

※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554885569/

【ドラマ】杏:東村アキコ原作で4年ぶり連ドラ主演 年下イケメンと“偽装不倫”

2019年04月11日
杏:東村アキコ原作で4年ぶり連ドラ主演 年下イケメンと“偽装不倫” 

 東村アキコさんのマンガ「偽装不倫」が7月に日本テレビで連続ドラマ化され、女優の杏さんが主演を務めることが11日、分かった。杏さんが連続ドラマに出演するのは、2015年7月期の主演ドラマ「花咲舞が黙ってない」(同局系)の第2期以来、約4年ぶりとなる。ドラマは、杏さん演じる“おひとり様女子”の濱鐘子(はま・しょうこ)が、偶然出会った年下イケメンに既婚者だと嘘をつき、期間限定の恋をするラブストーリー。杏さんは「連続ドラマ出演は4年ぶりということで、いろいろと迷う部分もありましたが、その中で大好きな東村アキコ先生原作の『偽装不倫』を出してもらい、これを全力でやってみたいという思いがふつふつと湧いてきました」と語っている。

 「偽装不倫」は、ウェブマンガサービス「LINEマンガ」で連載中の東村さんのマンガ。コミックスが2巻まで発売されており、3巻は25日に発売。32歳で独身、彼氏なしという“おひとり様女子”の鐘子は、一人旅で出会った年下のイケメンに自分は既婚者だと嘘をついてしまう。「既婚」というタグがついたことで、絶望的にモテなかった鐘子に思いがけず恋のチャンスがやってくる。男は鐘子に「この旅行の間だけでいいから、僕と不倫しましょう」と言い寄られ……という展開。不倫といううそから始まる純愛が描かれる。

 杏さんは「不倫モノは、私はなかなか共感できないのですが、この話は、実は不倫ではありません。タイトルにはドキっとさせられますが、フタを開けてみると、主人公を応援したくなる、もどかしいラブストーリーだったりします。主人公とミステリアスな青年が出会い、この先、どうなるんだろうと、毎話待ちきれない、今までになかった作品になると思います」とコメント。

 続けて、「東村さんの作品はほとんど全部読んでいて、実写化のニュースを耳にするたびに、私も演じたかったなと思ってきたので、今回出演が決まって、とてもうれしく思っています。原作者の東村さんにも、原作ファンの方にも楽しんでいただけるドラマにしたいです。気合を入れて頑張ります。暑い夏を一緒に過ごしていただければうれしいです」と意気込みを語っている。

 原作者の東村さんは「新しいチャレンジで始めたこの連載がこんなに早くドラマ化されるとは、本当にうれしいです。しかも主人公の鐘子役を私の大好きな杏ちゃんがやってくれると聞いてびっくりしました。鐘子のイメージにぴったりです! ドラマを楽しみにしつつ、さらに連載も頑張ります!」とコメントを寄せている。

 ドラマの加藤正俊プロデューサーは「さすが、東村さん。原作マンガは、読めば読むほど次の展開が気になって仕方ない、ワクワクする物語です。そして主演はなんと、久々のドラマ出演となる杏さん。『東京タラレバ娘』と『花咲舞が黙ってない』という、私が手がけた大好きなドラマのお二人の融合が実現しました。きっと、爆発的な化学反応を起こして、面白いドラマになると確信しています。どうぞご期待ください」とアピールしている。

7月にスタートする連続ドラマ「偽装不倫」で主演を務める杏さん=日本テレビ提供
https://storage.mantan-web.jp/images/2019/04/10/20190410dog00m200032000c/001_size6.jpg

https://mantan-web.jp/article/20190410dog00m200032000c.html

【YouTuber】カジサックの登録者数80万人突破 幾多の炎上を乗り越え「年末までに100万人」が視野に

お笑い芸人のキングコング・梶原雄太さんが運営するYouTuber「カジサック」のチャンネル登録者数が80万人を突破した。4月9日現在、82万7000人となっている。

昨年10月からYouTuberの活動を開始し、今年末までにチャンネル登録者数100万人に達さなければ芸人を引退すると宣言していた。このままのペースで行くとあと2~3か月で目標達成しそうだ。

■「人の気持ちを考えない笑いはつまらない」と度々炎上するも着々と登録者数伸ばす

今月6日には登録者80万人記念動画を公開。雨上がり決死隊の宮迫博之さんが出演し、だし巻き卵の作り方を解説していた。

ネットでは当初、YouTube進出を不安視する声が多かったが、カジサックさんは元人気芸人のコネを生かして、動画のゲストに人気お笑い芸人を招待。南海キャンディーズの山里亮太さんや、NON STYLEの石田明さんが出演した動画は再生回数200万回を超える。

家族が顔出しで出演しているのもポイントだ。カジサックさんが料理を振る舞ったり、長男と一緒に旅行に行ったり、といった動画が「家族愛を感じる」と人気で、「家族出てるやつは全部欠かさず見てる」といった声も寄せられている。

一方で、度々炎上している。今年2月にはスニーカーコレクターであるカメラマンのスニーカーをすべてお菓子の「スニッカーズ」に置き換えるという動画を公開。これまで約60万回再生されたが、コメント欄には「人の気持ちを考えない笑いはつまらない」など批判的な声が殺到。7割近くが低評価にしている。

また同月、評論家の宇野常寛さんに失礼な態度を取ったとして、宇野さんがツイッターで「なんで、お前中心の『面白さ』『盛り上がり』のため僕らが嫌な思いしなきゃいけないんだ?」などと告発、炎上する事態となった。

テレビ的なノリで「面白いと思った」という気持ちが先行して炎上する傾向があるが、まさに「悪名は無明に勝る」といったところだろうか。

引退をかけた期限の年末まで8か月を切った。年末までに登録者数を20万人増やすことはできるのだろうか。またYouTube視聴者はカジサックさんのノリを楽しみ切れるだろうか。

2019.4.9
キャリコネ編集部
https://news.careerconnection.jp/?p=69939
https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2019/04/190409kjs2.jpg

【野球】広島 開幕から4カード連続負け越し 延長10回の12失点に泣き出すファンも

◆広島3―15ヤクルト(10日・マツダスタジアム)

 広島が延長戦で1イニング12失点の屈辱を味わい、開幕から4カード連続負け越しを喫した。

 同点で迎えた延長10回、2イニング目に入った中崎が先頭・中村に中前安打を許した。続く荒木のバント処理に入った一塁・松山が二塁に悪送球。
1死満塁から山田の打球を菊池涼がファンブルし、勝ち越し点を奪われた。リリーフした中田も痛打を浴び続け、結局、このイニングは打者16人、
8安打の猛攻を浴び、12点を奪われた。

 チームでは2009年6月11日のロッテ戦(千葉)の6回の15失点以来の12失点。ベンチでは中崎、中田がうなだれ、スタンドでは
泣き出すファンも現れた。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000258-sph-base

【野球】最下位・広島に早くも囁かれる“ポスト緒方”の名前…マスコミ関係者「次の監督候補は野村謙二郎前監督や佐々岡投手コーチなど」

(※現時点で既に借金5になっています)

借金4で最下位…広島に早くも囁かれる“ポスト緒方”の名前

 スタンドのあちこちから厳しいヤジが飛ぶ。

 昨季まで圧倒的な勝率を誇った本拠地のマツダスタジアムで2試合連続となる惨敗。
ヤクルト打線の餌食にあった先発のジョンソンが3回6失点でKOされると、試合は一方的になった。
0―9の完封負けを喫した7日の阪神戦で試合後の会見を拒否した緒方監督は、
「こういう内容だと後につながらない。どんな展開になっても集中してやる。そういうことはしっかりやらないと」とこの日は口を開いたものの、表情は冴えなかった。

「開幕から3カード連続負け越しは、就任5年目を迎えた緒方政権では初のこと。丸の抜けた穴はやはり大きく、開幕9試合で8通りの打順を組むなど苦労している状態です。
コーチ陣からは、選手の個人名を挙げて敗因を振り返るコメントが目立つなど、チームの雰囲気が良くないのは確か」(地元放送局関係者)

■いくらなんでも早過ぎる

 10試合を終えて、チーム防御率4.19、チーム打率.227はともにリーグ5位。借金4を抱えて、まさかの最下位にしばらく腰を落ち着けそうな気配だというのだ。

「まだ始まったばかりとはいえ、チーム関係者らが気を揉むのは、緒方監督がもともと短気で頑固な性格だからです。V3の前まではそれで当時のコーチ陣とギクシャクしたこともあった。
勝っていれば余裕があっても、負けが込むと本来の性格が顔を出すこともありますから。
球団初のV3監督とはいえ、1989年に就任した山本浩二監督以降、三村政権も第2次山本政権も野村政権も最長5年で後任にバトンを渡している。
そういう意味では緒方監督も単年契約の今年が勝負の年。野村前監督や佐々岡投手コーチなど、次の監督候補がチーム内外に控えているだけに、
なにがなんでも4連覇だと緒方監督の気持ちが空回りしなければいいんですが……」(マスコミ関係者)

 開幕ダッシュに失敗したくらいで後任候補の名前が囁かれるのだから、緒方監督は「広島が常勝球団になった証拠」と誇るくらいでいい。

日刊ゲンダイDIGITAL 2019/04/10
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251549
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251549/2
画像:渋い表情の緒方監督(左)
https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/251/549/e96196077a800f74b5c929a2bff6071520190410111216768.jpg

<関連スレ>
【野球】広島緒方監督、延長戦惨敗で報道陣の質問受けず会見切り上げ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554906977/
【野球】セ・リーグ C3-15S[4/10] 10表猛爆!バレ雄平西浦中村荒木田代適時打一挙12点!ヤクルト勝利 10表3失策に投手炎上広島3連敗
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554903067/
【野球】広島カープ 大敗でズムスタが試合途中でガラガラに
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554874943/
【野球】広島9年ぶり開幕3カード負け越しで単独最下位…緒方監督は会見場現れず
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554627126/

<関連情報>
プロ野球 – 順位 – スポーツナビ
https://baseball.yahoo.co.jp/npb/standings/

【野球】<長嶋茂雄>聖火ランナー待望論「リハビリを再開すれば、東京五輪で聖火ランナーを務めたとしてもおかしくありません」

 4月2日、本拠地開幕戦の阪神戦。「ミスター」こと長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督(83)が、久しぶりに公に姿をあらわした。

「ミスターが『東京ドームに行きたい』と巨人の山口寿一オーナーに伝えたのが、2日前の3月31日。来場を事前に知っていたのは、系列の新聞2紙とテレビ局だけだった」(担当記者、以下同)

 ミスターの観戦は、原辰徳監督さえ聞かされていなかった。

「原監督は興奮していましたが、岡本(和真)ら若手選手は普通にしていて、温度差を感じました」

 それでもミスターの神通力で、巨人は9対3で爆勝した。

「ミスターの目的は、渡邉恒雄氏への挨拶と、試合前に観客に姿を見せて手を振ること。じつは試合観戦は予定に入っていなかった。

 だが巨人軍関係者に頼まれ、貴賓席で観戦した。滞在は30分ほどで2回途中には席を立った。まだ長時間外出することは無理なようだ」(テレビ局関係者)

 貴賓席までは、関係者の肩を借りたミスターだが、渡辺恒雄・読売新聞グループ本社代表取締役主筆(92)に熱弁を振るうなど、元気をみせた。

 試合開始の5分前には、バルコニー席から手を振ったミスター。その姿は、東京ドーム場内のビジョンにも映し出された。ミスターをぴたりと後ろから支えていたのが、次女の長島三奈(50)だ。

「昨年12月の退院後、『外を歩きたい』と言うミスターに、強く反対していたのが三奈さん。だが今回は、読売新聞社と三奈さんが、ミスターの希望をかなえた。

 かつてミスターは、故・亜希子夫人に『読売の操り人形にはならないで』と言われていた時代があった。だが渡邉氏がミスターを『終身名誉監督』として厚遇し、リハビリをサポートしたこともあり、近年、読売と長嶋家の関係は良好だ」(長嶋家を知る人物)

 一方、長男の長嶋一茂(53)に本誌は4月3日、父親の復帰について声をかけたが、「弁護士事務所を通して」との答え。その弁護士事務所からは、「プライベートなことですので、ご回答はいたしません」と返答があった。三奈と一茂には距離があると報じられているが、終始ピリピリしていた。

 ミスターのリハビリを取材しつづける、スポーツジャーナリストの吉見健明氏はこう語る。

「昨夏に入院する前は、週6日のリハビリで、不自由なはずの右脚を高く蹴り上げ、約30メートルのダッシュをこなすほど回復していました。ですが、昨年末の退院後は、屋外でのリハビリを再開する姿は確認できていません。

 長嶋さんは、五輪に強い思い入れがある。リハビリを再開すれば、東京五輪で聖火ランナーを務めたとしてもおかしくありません」

 ミスターは、愛娘・三奈とともに、来年の大きな夢を目指す。

4/11(木) 6:01配信 フラッシュ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00010001-flash-peo

【ラジオ】オードリー若林、弘中綾香アナから飲み会で言われた衝撃の一言

4/9(火) 20:03 SmartFLASH
オードリー若林、弘中綾香アナから飲み会で言われた衝撃の一言

 4月6日放送の『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、オードリーの若林正恭が、『激レアさんを連れてきた。』(テレビ朝日系)で共演している弘中綾香アナとのエピソードを明かした。

 若林は弘中アナと飲んだことは「番組始まる前の決起集会みたいな飲み会で、一回しかない」という。

 スタッフらと飲んでおり、「帰りに、スタッフさんがみんな外出てタクシー乗るときに、弘中ちゃんがフワーッと来て。初対面なのに『人見知りのくせに、頑張ってしゃべってやんの』って言われて」と予想外な言葉をかけられたという。

 若林は弘中アナについて、「明るくて、いい子だけど、急に噛み付いてくる……刺してくる感じがあんの」と告白していた。

 2018年11月19日放送の『激レアさん』では、南沢奈央と破局した若林を弘中アナがイジり、「最近、私の友達で若林さんのことを『かわいい』と言う子がけっこういるんですよ」と切り出すと、若林は「なんとかしてもらえる? ちょうどなんとかしてもらいたくなったのよ」と反応。

 すると、弘中アナは「そうですよね。だから元気出してもらいたいなと思って」とからかう。

 その言葉に若林は「なに、その、トラップにハメるみたいな……。新しい引き出し方するね~。(腕が)あるね~、やっぱり」と弘中アナの手腕に感嘆していた。

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

Copyright (C) 2019 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
https://amd.c.yimg.jp/amd/20190409-00010010-flash-000-3-view.jpg

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00010010-flash-ent

【野球】広島緒方監督、延長戦惨敗で報道陣の質問受けず会見切り上げ

■ヤクルト 15-3 広島(10日・マツダスタジアム)

 広島は10日、マツダスタジアムで行われたヤクルト戦に3-15で敗れた。延長戦で1イニング12失点とショッキングな敗戦に、
緒方監督は報道陣の質問を受けることなく、早々に会見を切り上げた。

 3-3で迎えた延長10回、9回から救援し、イニングまたぎとなった抑えの中崎が味方の失策から勝ち越し点を献上。後を継いだ中田も
勢いづいたヤクルト打線を止められなかった。10回裏の広島の攻撃が3者凡退で試合終了となり、真っ先にベンチ裏に消えたのは
中田だった。1死満塁の場面から登板し、打者10人に対して5安打、2四死球で7失点。ベンチに戻ってうなだれた姿で味方の攻撃を観戦し、
試合終了直後にはタオルを頭に被ったまま、足早にロッカールームに引き上げた。

 普段は試合後もベンチ裏でスイングなどの練習をしてから引き上げる鈴木も、足を止めることなく険しい表情で引き上げた。
異様な雰囲気の中、報道陣の前に姿を現した緒方監督は「こういう展開になっても最後まで声援があった。明日はこの声援に
応えられるようにしないと」と、惨敗の状況でもスタンドに残ったファンに感謝した。その後も自ら話を続けた指揮官は
「今日は勝ちきれるチャンスもあった。自分の采配も含めて反省したい。また明日、勝てるように頑張りたい」と話した後、
「以上です」と自ら会見を切り上げた。

 0-9で敗れた9日の阪神戦の後、2試合連続でヤクルトに2桁失点での敗戦で3連敗となった。過去3年、圧倒的な強さを誇った
マツダスタジアムでのこの失態は、開幕早々から非常事態の感が否めない。開幕から4カード連続負け越し。過去には優勝確率ゼロから
リーグ3連覇を達成した指揮官がどのようにチームを立て直していくのか。開幕からわずか11試合で、チームに試練が訪れた。

フルカウント
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00342630-fullcount-base

【テレビ】<月曜から夜ふかし>京都府民の「滋賀県口撃」に批判!マツコも「絶対住みたくない」と呆れ

9日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)で、京都府民の滋賀県民に対する言動が酷すぎると批判が殺到している。

■滋賀県が男性の平均寿命都道府県1位
事の発端は、「日本の健康問題を取り上げた件」という話題。男性平均寿命の都道府県ランキングで、滋賀県が1位になったとのこと。同県は「お元気セミナー」などを開催するなど、健康に力を入れているのだそう。

この件を知らなかった滋賀県民は、スタッフから事実を聞くと「めっちゃ嬉しい。他の県より長生きできるねんで」「長生きしたい。140まで生きたい」と喜びの声を上げる。

■比較された京都府民が滋賀県を口撃
これに反発したのが京都府民。地元新聞が「見習うべき」と特集を組んだそうで、この件について聞いてみると、

・「田舎やから、何もないから、ストレスがたまらへんのやと思う。滋賀住むくらいなら長生きしんでいい」

・「京都は楽しいところがいっぱいあるから。『楽しすぎてもうええわこのまま死んでも』と言って死ぬ」

・「寿命くらい濃い人生を生きている。ランキングとか知らん。存在が1位」

・「急に滋賀生き延びてきたやん。来んな来んな、生き延びてくんな」

と滋賀県を「ボロクソ」に。これを聞いたマツコは、「もう絶対京都住みたくないわ」とコメントした。

■ウンコが固いのも「滋賀県のせい」
次に番組は「京都府がウンコの固さ都道府県ナンバーワン」というデータを紹介。これについて府民に感想を質問すると、女性が「琵琶湖の水に何か仕込まれてたんじゃないかっていう」と驚きの発言をする。

一緒に居た別の女性は「琵琶湖と、京都の県境に何か滋賀が仕込んだ。滋賀県のせい」と「滋賀県が悪い」という見方を示す。

一方滋賀県民は「頭も固いしウンコも硬い」「京都の人、腹黒いからそれが便にでてるんじゃない」と笑う。真相は不明だが、京都府と滋賀県民はかなり仲が悪いようだ。

■京都府民に視聴者から批判
同じように罵りあった両府県民だが、番組視聴者は京都府民の発言に「底意地が悪い」「最悪…」など、批判の声を上げている。

#月曜から夜ふかし
#京都 滋賀の悪口ばっかり言ってる京女 ブスしかいなかったね???
そんなことばっかり言ってるからだよ
ほんとクソ腹黒いんだ
あれ見てると京都嫌いになるわ?
憧れがあったけど今なくなった
東京の人間でよかった

2019年04月09日 10時25分 しらべぇ
https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162060580/